人はみな、何かしからコンプレックスを持ってます。

俺に関しては、
[転勤族で地元がない]
[知り合いは出来るが親友が出来ない]
[人の顔色を伺ってしまう]
などある。

昔は、そんな自分が嫌いだった。。。




でも、最近思うことがある。
こーいったコンプレックスは、
俺が真剣に向き合ったジャンルなのではないか?

と。




転勤族だったおかげで、どこに行ってもすぐ馴染む様になったし

親友は"作るもの"ではなく、いつの間にか"そこに居る"と気づかされたし、

人の顔色を伺い続けたが故に、接客業や営業をすると相手の気持ちを悟りやすくなった。



つまり、コンプレックスは

自分の強みを教えてくれる存在

なのだと!





なら、それに気がついたなら、
今度は、その経験や知識を誰かに
プレゼント🎁するだけだ!!

そこから必要とされる事が増え、
仕事となっていくのではないでしょうか?


似たような考えで、
すごく好きな本を載せときます
オススメです!


コンプレックスを武器にしましょう!!