うるっとMenthol日和

うるっとMenthol日和

一回り上の相方との日常を書いてます。
所謂、「覚え書き」的なblogです。
人の記憶は曖昧なもの。
何でもない事も、ある事も、新しい刺激に日々かき消されてしまう……
人生観が変わったのかな?"想い出"をカタチに残しておきたくなる、そんなお年頃なんです。

覚え書き、日常は→ブログ
ライブレポートは→クレイジーケンバンド
にテーマを分けました。



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FRIDAY月例演奏会、行って参りました。

電話予約で、2日の1部を逃して諦めていたところに、SNSで知り合ったKさんから声を掛けて頂き実現した、1日目はAグループ。

人数を聞いた瞬間、席が分かりました╰(*´︶`*)╯


またまた戻って来れた……がーちゃん前でした❤

いつもお世話になっているKさんfamily、Mさん、初顔合わせのCさんとも、お話が弾み。

1日目、1部がスタート。

FRIDAYのテーマ"長者町ブルース"。

2曲目の"プーナ"は、この日リクエストカードに記入していたので、嬉しかったです

剣さんががーちゃんののどの調子を確認して(何回も「あんあん」やって)からの、"パナールの島"。
目の前にだいぶん慣れて来たから、たまに見上げながら。
目の前の”生”パナール♪サイコー

久しぶりの"黒いオートバイ"、"肉体関係"の後は、リクエストコーナー。
1日目1部のリクエスト曲は"レッドライトヨコハマ"と"シスターリー"。
最初の発声練習が、活かされてました❤

小野瀬雅生ショーは、"イカ釣り船→ショック療法"。
"ショック療法"もなんだけど、結構初期のアルバムの曲が多くて。
剣さんもMCで、
「古い曲は、(キーが)低くて唄いやすい」
と。
そして古い曲は、がーちゃんのギターを堪能できる曲も多いですね。。。




2日目の1部は、いつも一緒のフライデ仲間4人で……のはずが、急遽3人で。

初めて座る位置でしたが、剣さん近くて、メンバー全員を見渡せるので新鮮でした。

この日差し替えられた”Oh ランファン”は、選曲番長様が「久しぶりにみんなに聞いて貰いたい曲」として、選曲されたそうです。

リクエストコーナーで選ばれたのは、"あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ"、"横須賀ゴーゴーガール"。
"あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ"をリクエストされた方の"タイガー&ドラゴンの歌"に剣さんが応じて歌います。

かなり無理矢理、節を変えたり、歌詞を換えながら最後、"チャンチキおけさ"に着地する"タイガー&ドラゴンの歌"を実演。

途中、困惑気味に何度も剣さんの様子を伺うがーちゃんと、途中からは楽しみ始めたんじゃないか?と思うくらい、つらつらと唄い続ける剣さんを観ながら、大爆笑の1曲でした。

即興の1曲を含む3曲のリクエストコーナーの後は、これも久々の"美人"。
ノッサンとがーちゃんのハモる部分、シッカリ聞き耳をたてながら。
"777"も、なかなか久しぶりの曲があるのね。

その後の曲目は、両日共同じでした。

10.発光!深夜族
11.涙のイタリアンツイスト
12.まっぴらロック
13.透明高速
14.アメ車と夜と本牧と
15.スイーツ


今回、初めて2日共楽しむ事が出来ました。

それが叶ったのは、偶々声を掛けて頂いた縁と、とても感謝しています。
入り待ちしている間に、お話しした方も、初めて一緒にライブを観たCさんも、また何処かライブ会場でお会いしましょう👋👋👋

次がまだ何時かは決まっていないみたいですが、次はいつもの仲間で揃って戻ってきたいな……と願いをかけながら(←結構、効くんですよ)、長者町を後にしました。。。


写真のテーマは"虫歯ポーズ"。
顔を小顔に見せるため……のポーズです😆😆
剣さん可愛い♥


次は、大宮です(*´ ³ `)ノシ~♪



久々にblog書いてみようかな。

運よく、抽選当たって今月も何とかライブに恵まれましたニコニコ
今年は毎月、何かしらCKB関連の予定を組んで楽しめています音譜


昨日は、都内某所にてライブ観覧して来ました。


内容は、9月14日のオンエアをお楽しみに音譜



ライブ、トーク共に、収録をメンバーの皆さんが楽しんでるように見えましたょо(ж>▽<)y ☆



で。

ずいぶん時間経過してしまいましたが

7月26日のFRIDAYでのキム兄弟。


この位置からなので、わりと近かったにひひ


今回は1部、2部通しで観れるとの事だったので、勿論"通し"でラブラブ



なかなか4人の収まるショットが少なくて……でも、この角度だからキレイに4人収まる瞬間があったり。

そして、キレイに照明が4色に其々に当たって……この日の聖和(バンマス)兄、全てピンクです。

ライブは、手探り感が強いライブだったなぁ……。

竜児(がーちゃん)兄がいつになく饒舌で、"捲り(飲み)"のせいかな……マイクの通りも良かった。



誠日(澤野)さんのトランペットが、緩みがちな雰囲気をピリリと締めていて。

そして、不動のスター東碩(シンヤマン)氏と、安定感の聖和兄……お茶目な一面がかいまみえて、微笑ましくて。

でも、よくよく考えると……楽器を弾かずオケで唄う、この方法は所謂"ライブ"と云えるのか?

でもこれはこれ、ユルく捲りながらも、ピシッと最後は決めて魅せてくれるのかな。

回を重ねて、どんな風に展開していくのか、これからが楽しみですにひひ





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