お昼間から、久々に行く喫茶店で1人コーヒーを飲みながら人生について考えてみた。明らかに20代の頃に何も考えないでも良い運気や出来事が回りすぎてて、その後の30代はそれが一生続くと思い込んで散財‥。そして40代に入って苦しんでると言うのが簡単な構図だなあと思った。でもあの3年と3ヶ月前に意を決して精神病院に入院してなかったら、もう今はおそらくこの世には居ないのではないかなと思うとギリギリ間に合った気もする。朝に久々に母親に電話したら「不安な事や大変な事もあるかもしれんけど、健康である事を感謝しなあかんで!」と言われた。その通りである。僕は「死ぬまで生きてやろうじゃないか」と歌っているけど、あれは自分に対しての鼓舞で歌っている部分が強い。メンタルが不安定で、何があるとすぐに死ぬのが恐いくせに死にたがりの僕は人前で公言することによって意志を強めないといけないと言う思いでもある。「人生は死ぬまでの暇つぶし」という言葉がとても好きである。なんとなく心にスーッと響く。水木しげるさんや立川談志さんがその言葉を述べてるけど、おそらく本当はそうは思ってはないだろう。お二人もその言葉を発することによる安堵を求めていたのではないかなと想像する。後、辛い時に考えた言葉だけど「この世で始まった事はこの世で終わる」という事、体も向こうの世界に持って行けやしないのに、お金や立場やそんなことで悩んでもあの世までにはなーんの関係もあらへんよ。という個人的名言wwww😂。
そういえば、この喫茶店、初めて付き合った彼女に告白した場所だな( ゚д゚)。もう20年前以上の話。あの頃は何にも持ってなかったけど心は元気で勢いがあったな。大いに「暇つぶし」を謳歌するしかないのであろうね。
今日の一句。
人生を〜
分かったフリして
生きるより
まだまだ悩んで
生きるべきかな〜。
タイトルは「40代の人生哲学」でした⭕️
ご清聴ありがとうございました😊🙇♂️
そういえば、この喫茶店、初めて付き合った彼女に告白した場所だな( ゚д゚)。もう20年前以上の話。あの頃は何にも持ってなかったけど心は元気で勢いがあったな。大いに「暇つぶし」を謳歌するしかないのであろうね。
今日の一句。
人生を〜
分かったフリして
生きるより
まだまだ悩んで
生きるべきかな〜。
タイトルは「40代の人生哲学」でした⭕️
ご清聴ありがとうございました😊🙇♂️


