毎日ハッピー☆

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そんな毎日を過ごしていきたい。

Amebaでブログを始めよう!

風邪ひいてるうちに真冬になってしまった外真っ白
やっと体調よくなった美貴はずっと部屋にいたのでストレスでいっぱい今日も出かける事にしました買い物に父と行って、帰ってきて別れて図書館へ歩きましたが、雪を甘くみた美貴は雪に突進手足が氷のようになり泣きました
こっちは梨夏もいるのにいい加減にしてほしいですとも言えず、抱っこ+ベビーカーで雪の中図書館へ行きました図書館はすごーくあったかい人もあんまりいなくて遊び場占領してました結構うるさかったかもみんな風邪とかインフルエンザ心配してこないのかな?
梨夏が眠くなったっぽいし美貴もご飯食べなきゃいけないのでロディ借りて帰ってきました
美貴が自分でもって帰ってくる約束だったのにやっぱり途中で「おもい~」と始まり泣き~結局わたしがベビーカー+抱っこ+ロディで帰るという散々な結果に終わりました疲れた(´△`)アァ-

でも帰ってきてからはちゃんと親子丼食べてくれたから良いです梨夏もたくさん寝てくれたし良しです
毎日こんな生活でいいのかしら?とか思います
旦那は働いているのにわたしはフラフラして全く申し訳なく思いますが、美貴梨夏の成長を今のうちにたくさん残しておきたいなと考えています
写真の整理もきちんとしなきゃコマメな女性じゃないので写真たまる一方ですなにかいい方法はないかな?


写真うまく撮れるようにもなりたいね

マレーシアの中で西マレーシアと言われている、世界で3番目に大きな島、ボルネオ島の上の方がマレーシアの領土。南側の大半はインドネシアで、左上の狭い一部分がブルネイ王国。東南アジアの最高峰、キナバル山、40**米、がある。英語さえあれば良い。移動日は夜遅くに着いたので泊まるだけ。
翌日、ガヤ島トレッキングとコーラル島ツアー。海が本当ににキレイ。トレッキングの他、シュノーケリングとシーウォーク、パラセイリングやって、シーフードBBQ旨かった。
3日目、キナバル公園でジャングル散策とポーリン温泉の奥の森にある吊り橋の高い所にある遊歩道をウォーキング。
4日目、4時半起きで8時の飛行機に乗り、クアラルンプール経由でバリ島へ移動。バリ島は東京都の1/2か1/3もの面積があり、色々エリアがある。クタというエリアのラマヤナホテルの泊まる。夕方前には着いたので、辺りをぶらぶら。大きなショッピングセンターや、道沿いにはレストランが沢山。コタキナバルもそうだけど、観光がメインだから、辺りは外人だらけでExcuse meとSorryとThank youの出番が多い。ホテルや店の人はみんな英語ペラペラ。でも少し聞き取り辛い。私の能力の問題もあるけどね。バリ島は片言の日本語で話しかけられることが多い。
5日目、マウンテンサイクリング。気の良いデンマーク人の60~70代の6人組と一緒のグループ。ご飯の時、同じテーブルに誘ってくれたのが嬉しかった。乾杯はシュコールと言うらしい。この辺りはキンタマーニと言う地名で、キンタマーニ珈琲を購入。

なにもない何も起きない休みの昼間

ただ時間を持て余すだけの日

テレビも見ても音楽きいても楽器を弾いても

すべてが面白くない

感情が枯渇したか

そう思いただ外に出た

そこは真冬の冷たい突風が吹いていた
ただ閉ざされた冷たい山が目の前に反り立つだけ

枯渇しきった感情に水脈が見つかったかのように

ワクワクが溢れてきた

思い立ったら吉日

これが僕の掟


みじたくすませスキー担ぎその閉ざされた冷たい山の鍵を開けた

頬を切られるような風
徐々に薄くなる空気


辛さより
楽しさが
心を潤した

登りきったときそこにはなにもない平野が広がる


明らか下界とは違う風
飛ばされそうなくらい辛い風

小さいサスツルギ切風になって頬を削った

流れ出る血から湯気がでた
生きてるんだ

そうなんども実感した

ありがとう

そう言い残し
山を後にした

知り合いの知り合いに音楽家がいる。


この方綺麗な癒し系の演奏を行う。


この方の写真には、オーブがよく写る。


向こうの世界と繋がっている典型的なスピリチュアル系の音楽家である。


ところが、知り合いによく話しを聞いたところ、よくトラブルを起こすとのこと。


それも、あろうことに金銭的なトラブルらしい。


それは、たまたまそういうことがあったのかなと思い、全く別の筋から聞いたが、


開口一番、あの人はお金に汚いでしょう、と言われた。


これは事実に違いないようだ。


繋がっていることと、人格が優れているというのは、全く別の問題の様だ