
昭和世代の上司は「汗は男の勲章だ!」なんて思ってる人もい
るようです。
このような人はスポーツでも仕事でも、汗を流すことで達成感
を感じてるのかもしれません。
しかし、周りが迷惑ですね!
面と向かって「くさいです!」なんて言えるわけもなく…
そこで「よかったら使ってください!汗すごいですよぉ。」み
たいにやんわりと汗ふきシートを渡すといいでしょう。
ただ、この場合あなたの自腹になってしまうので、他の社員と
相談して割り勘にしたり、会社の経費が許されればベストなん
ですが。
社内、デスク周りの人たちと工夫が必要かもしれません。
ここで、上司は汗をかくたびに毎回渡されると、気にしてくれ
るようになるかもしれません。



