最近はランチもどんどん値上がりが止まりませんが、こちらのお店は今も比較的お手頃価格でランチを提供してくれていました。
「とり酒場 博多華善」梅田店
最近はランチもどんどん値上がりが止まりませんが、こちらのお店は今も比較的お手頃価格でランチを提供してくれていました。
「とり酒場 博多華善」梅田店
8月21日(金)晴れ
「TEAM H 2026 RIGHT NOW NEW EDITION」Zepp Osaka Bayside
今年もあの2人が帰ってきました。
大阪からスタートして、名古屋、追加の東京と全6公演。
私は大阪2日目に参戦してきました。
スタンディングで申し込みをして、整理番号は100番台前半。
かなりの暑さのため、整列も入場時間20分前からとのこと。
ただ入場が始まるとすごいスピードで整理番号を読み上げて行くし、その割に通路のスペースも空けていないので、後ろの番号の人が前に詰めていて行きたくても前に進めない。
せっかくの番号より10番ぐらいロスしてしまいました。
整理番号の意味ない…
スタンディングなので少しでもいい場所を取りたい気持ちはみんな一緒。
今回は何故か片側端の方の最前列が車いす席。
さすがにこれは
と思いながらもそのすぐ後ろの場所を確保。
見晴らしはいい感じです。
ステージに登場したグンちゃんもカート君も、かなり近いです。
激しい動きで汗だくのグンちゃん。
その汗がさらに激しい動きで飛び散るところまでバッチリ見えました。
途中のMCでステージのお立ち台に座って話していると、おや…背中とおぱんちゅがチラリと見えとるよ。
こんな時に動画撮影許可があれば、近くで思い出残せたのになぁ~
今回は新曲から懐かしい曲まで、バランスよくそしてあっという間に時間が過ぎていった感じ。
TEAM Hもベテランアーティストだね。
ライブは2時間ちょっとで終了。
テープは5色飛びましたが、文字無しで終了後は床に散乱したままでした。
1色くらい文字が入っていたら記念になったのにね。
(セットリストお借りしました)
1.At your door
2.Firework
3.Party tonight
4.チャムルマンクムチャマッソ
5.GOTTA GETCHA
[📸]
— JANG KEUN SUK JAPAN OFFICIAL FANCLUB (@jksjapan) August 28, 2026
2026 TEAM H RIGHT NOW - NEW EDITION
2026.08.20-08.21 OSAKA
名古屋公演までD-8⚡️#TEAMH pic.twitter.com/UxfnVNZVph
一度行ってみたいと気になっていたお店。
うめきたグリーンプレイスにあるお店です。
「VOLTA うめきたグリーンプレイス店」
11時のオープンに合わせて入店待ちの列ができていました。
そんな私は予約済み![]()
人気のランチはメインのお料理を選び、ピッツァ食べ放題が付いています。
メインのお料理によって金額が変わりますが、今回はスープ付きのパスタ[ミートソースパスタ 牛挽肉&温泉卵-ボロネーゼ-]¥2,200(税込)を頂きました。
最近増えてきたQRコードでの注文で、最初はランダムにピッツァ2種とフォカッチャが提供されました。
その後、おかわりのピッツァは好きなものをQRコードで追加注文していくシステムです。
パスタはもちもちの麺で、残ったミートソースをピッツァに付けて食べるのも美味しかったです。
食べ放題のピッツァは7種とフォカッチャで、注文してからの提供も早く、温かいものを持ってきてくれます。
ピッツァの食べ放題は60分となっていたので、時間も気にしながら全部制覇。
サイズは小さめなので結構たくさん頂けます。
もちもちパン生地のピッツァなので、あとからお腹がふくれてきました。
その時々でピッツァの種類も変わりそうなので、またお腹を空かせて行ってみたいですね。
少し前に行った「チャイニーズビストロ 蘭亭 ルクアバルチカ店」
同じ「蘭亭」が茶屋町にもあったので行ってみました。
「チャイニーズビストロ 蘭亭 茶屋町店」
この店舗のランチ一番人気が[蘭亭定食]¥1,500(税込)だったので、今回はこちらを頂きました。
台湾ラーメンがメインで、ミニサイズの特製酢豚、炒飯、サラダが付いています。
実は台湾ラーメンを頂くのは初めてで、あまり辛いのは得意ではないものの、ちょっと気になるので辛さ控えめでお願いしてみました。
台湾ラーメンの定番がよくわからないんですが、細めのストレート麺に辛いスープとミンチ肉を絡めて頂きます。
旨みはありますが、私にはこれでもやっぱり辛かった
酢豚は前回も頂きましたが、王道の餡の絡んだタレではなく、ネギたっぷりのサラッとした甘酸っぱいタレで頂くオリジナルの酢豚。
炒飯が美味しかったので、炒飯多めでラーメンがミニサイズだったらよかったなぁと勝手に思いながら頂きました。
8月9日(日)晴れ
今年も観にいくことができました。
母が観に行ってみたいと2022年に初めて観に行ってから、今年で5回目の観劇です。
最近は足腰も弱ってきた母を連れてなので、行けるかどうかわからなかったんですが、頑張って行ってみたいという母に応えて、なるべく無理のないように行ってきました。
大阪会場はいつも通り、梅田芸術劇場シアタードラマシティ。
900席ほどの劇場なので、どこからでも見やすい広さです。
今回は早めにチケットを取っていたので7列目だったんですが、前をオーケストラピットで使っていたので、実質4列目でした。
生演奏から始まり、幕が開くと孤児院にいる子供達の場面から始まります。
5回目ともなると流石に内容は覚えてますね。
でも毎年オーディションで選ばれた子供達の個性を感じながら楽しませていただいてます。
今年のウォーバックスは、岡田浩暉さんがキャスティングされていて、これもまた少し雰囲気が違った感じがします。
間に20分の休憩を挟み、1部2部と合わせて2時間40分の上演でした。
劇場に着いてからも、足腰が弱っている母がいたので、劇場のスタッフさんが案内してくださったりとてもよくしてくれたので助かりました。
時間も長かったので少し心配でしたが、母も楽しんで観劇できたようで、ステージ上の子供達からパワーをもらって、また来年も元気で観に行けたらなぁとしみじみ思いました。