「 債務貨幣制度 」とは、結局持続不可能な制度だということだ。

 

いわゆる ポンジ・スキーム ということだ。

 

中国もアメリカも返せない借金で のたうち回っている。

 

この動画のドイツと同じなんだろう。

 

 

 

ブツブツ独り言 夢の中



「おい、銀行屋、調子はどうだい。」

「順調ですよ、殿。東アジアでも戦争を起こして見せますよ。どうです、中国人と日本人、益々お互い憎しみあって来ましたよ。」

「お、そうかそうか。後はいつ偽旗作戦で、火を点けるかだな。」

「その前に何としても日本の憲法を変えたいですね。そうしないと、戦争が起こしづらいですから。」

「憲法を変えてからだな、大規模な偽旗作戦は。それにしても楽しみだな、見ただけでは区別が付かない中国人と日本人が、本気で殺し合いをするのが。」

「殿、ヨーロッパでは見た目では区別が付かないウクライナ人とロシア人、そしてアジアでは中国人と日本人、兄弟同士の殺し合い、それが今回の戦争のテーマですから。東アジアでも確実に戦争を起こして見せますよ。」

「そうかそうか、楽しみだのー。しっかり頼むぞ、銀行屋。」

「分かりました。作戦は順調に進んでいます。とりあえずは日本の憲法を変える事です。今その為の作戦を進めています。」

「銀行屋、たのんだぞ。」



ムニャムニャーーーーー

全国のお医者さん、どうかこの動画を見てください。

 

動物の段階では、イベルメクチンは癌に有効だということだそうですよ。

 

そして人間にも。

 

解説をしているお医者さんを見れば、わかります。

 

 

 

 

 

 

 

中国のこの街の人たちが、大丈夫なら、中国は復活する?

 

中国が中国以外の人とつながっていれば、今回の不動産バブルの破壊のリセッションからの復活は早いんだろう。

 

でも二重戸籍(農村戸籍と都会戸籍)の問題と習慣としての賄賂の問題と、品質の問題は残るんだろうと思う。

 

すべての人は平等であるべきだ。

 

 

 

 

 

なぜこうなったのか。

 

なぜ、こんなにも経済の心臓である銀行が心不全になったのか。

 

不動産バブルがはじけて、こんなにも回復不可能な金融破綻が起きてしまうのか。

 

信用収縮の連鎖、もう止めることができない。

 

 

この後は、社会が崩壊する。

 

 

 

 

 

 

 

 

根本の原因は、債務貨幣制度にあるということだ。

 

けっして作り過ぎではない。

 

1929年からの世界大不況の原因を追究したアメリカのフィッシャーたちの研究と、日本の山口薫を調べてみれば分かる。

 

なぜ、社会からどんどん通貨(銀行預金)が消えていってしまうのか、ということだ。