レバナスさん、ここまでわかっているのに、なぜこの根本原因である<債務貨幣制度>を、変えるべきだという意見にならないんですか。

 

<通貨というのは、債務によって作られる>というのが根本的に間違っているということに気が付かなんですか。

 

山口薫と天野統康の本を読んでみてください。

 

アメリカよりも先に中国が<1930年の暗黒時代>が来ちゃいましたね。

 

そして当然日本も来ますよ!!

 

そして<やつら>の世界統一通貨が出てきますよ。

 

 

寝返ったのではなく、初めから<やつら>側だったんでしょう。

 

生前の高橋五郎が言っていた。

トランプが最初の大統領に立候補したとき、トランプ候補もクリントン候補も同じ<硬貨>の表と裏だと。

 

まさしくその通りだったということだ。

 

 

 

西田さん、ぜひ財務大臣やっちゃってください!!

 

ほとんどの国会議員はわかっていないんですよ。

 

(信用創造)を!!

 

事実として、どんな時に世の中の通貨が増えて、そしてどんな時に減るのかを。

 

信用創造とは、<商業銀行は、新規の融資を行うことで、銀行預金の形式の貨幣を創造する>ということだ。

 

そして融資を返済すれば、世の中から銀行預金という貨幣が消失するということだ。

 

いい悪いは別にして、事実として世の中の通貨はそうなっているということだ。

 

だから、銀行はお金を貸し出すときに、無からお金を作って貸し出しているのだ。一万円札を裏の事務所で精巧なコピー機を使ってコピーして貸し出しているのではなく、そんな面倒くさいことはサラサラしていないで、単に通帳に数字を打ち込んでいるだけだ。

 

誰から預かったお金を、別の人に貸し出してるのではないということだ。

 

このことを、すべての人は、理解していない。銀行員さえ理解していない。

 

これが、<債務貨幣制度>なのである。

 

この奴隷制度の債務貨幣制度は

果たして、持続可能だろうか。

 

 

 

山口薫と天野統康(アマノモトヤス)の本を読めば、理解出来る。