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ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

この週末は運動会(半日)があり、草大会のみ。

 

以前からちらっとU14に挑戦してみたいな~と言ってたので、U14に初挑戦。

 

ドロー開けたら、娘以外みんな年上(そりゃそうだ)&男子

ほぼ中学生男子(13歳)

ま~勝っても負けても良い経験だろうくらいのお気持ち。

 

しかし全般身長差と体格差はえげつなかったwwww

 

そんなに大きな期待もないので、ゆるゆると外野から観戦。

 

やっぱりU12ほどは楽にはいかない、

身長差・パワー&スピードが効いたボールがハマると中々取れないということはあるものの

なんだかんだ予選は1位抜けポーン

トーナメントも勝ち抜いて決勝までとりあえず進む。

 

決勝は身長差40㎝くらいあったんじゃないだろうかwww

 

ちびっこ頑張り4-6だったか?3-6だったかで終了。

 

いや、よく頑張りました。

その身長から出てくる1stサーブは(入れば)えげつないでござりました。

 

という、試合運びを見ているとやっぱり感じるのは

なんで、この男子中学生の球もスピードもしっかり打ち返せるのに、U12女子だと返せないの?w

もちろん草なので公式戦上位女子と比べてはいけないのですが、

これに足と体ついていくなら中位シードくらいまでは全然戦えるはずなのにやっぱり気持ちって大事だな~と改めて感じた週末でした。