秋のはじまり | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

夏の大会ラッシュも台風に惑わされたけどもようやく終了し、学校も始まり

練習環境以外は大枠落ち着いた感じ

 

秋の大会も並行して始まっており、

初戦は3Rから夏の大会での決勝の組み合わせ(爆)

 

夏は娘が打ち切り、勝ちましたが、相手のプレイスタイルがドしこりだったので

さて、次は

 

1)ミスが多くてあっさり負ける

2)とにかく打ち切り粘り倒して競るか

 

どっちだろうなぁと

(ちなみに今年のK東出場選手です)

 

あっさり、1)で負け

 

全部ロブ上げられ、浅い球、普通これ撃ち抜かん?っていうのですら上げられ

身長低い娘には苦難の連続

車でいく会場だったので、旦那からこれ見てて何が楽しいの?と言わしめるほど全部ロブ(爆)

まぁやりたいことは悪くないけど、どうしても跳ねて高く上がってしまうと

よいしょよいしょでしか取れない娘に苦笑いしか起きないw

 

恐らく相手は撃ち抜けないと判断したのでしょう、勝ちを置きに行く戦術としては正解かな

 

この大会、もう少し上にいきたかったけどしょうがないねーということでおしまい

もうポイント的には優勝以外は上がらないので、修行です。

上のカテゴリに上げても上位に行かないと、ポイント自体は更新できないので、もう本当にただの修行

 

で、その後スペア購入したラケットの重さがなんか違って振りぬきづらいと、言われたので

以前ご紹介いただいた別のテニス工房さんに車を走らせてもらいました。

(買ったところでは近しいものは選べるけど、調整は出来ないみたいな感じだったので)

 

予めメールで連絡入れていましたが、

いったら、モノの数分でバランスを調整してくれました・・・びっくり。

ただ測ると、重さは1g、スウィングウェイトもほんと.1くらいの世界でしか変わらないみたいな感じそんな違いにぶつぶついう娘もすごいな、、と

振ってみた娘も同じだ!って

わたしもびっくりだーよ。

 

そして夏の大会も終わったので、改めてストリング調整をもう1回、今回調整していただいたところでお願いしてみました。(娘のテンション見てありえない、、と呟かれたことが発端ですが)

 

当面、これでポイント取らないと!みたいな大会も無いので、ぼちぼちと調整して冬に入っていきたいと思います。