チャンス | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

大きな機会を先日頂きました。

 

もう終わったのですが、それは関〇テニス協会主催の関〇ジュニア強化練習会への参加でした。

 

選抜基準なんてそりゃ東トップクラス笑い泣き

 

私はついていきませんでしたが、帰宅後の名簿をみると oh,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

みたいな名前ばっかり

 

とうぜん全国にすでに出ている子も居れば、今年は出れるだろう的子もいます。

 

なんせ各県1桁クラス。

 

で・なんでこんな機会が巡ってきたのかというと

当然元々は娘なんて対象外なのでそんな練習会あることすら知らなかったのですが

どうも年末(ほぼ大晦日)に県女子代表に選ばれていた子が試合があると辞退したそうで

開催日は、1/8,9と迫っている中、他クラブにも一部声をかけたけど急すぎて無理、誰もいないという…

という背景+娘のコーチが協会役員をやっている関係で、誰も居ないならうちのぴよちゃん入れるぞ!という一声で声が掛かってきた次第でした。

(もちろん、ぴよなのでこの裏には色んな方面への調整がありここらへんはコーチがネゴネゴしていただいていたようです。)

 

いや、うちも急だったのですがこんな機会はめったとないので

すべての予定をキャンセル、ごめんなさいする予定も一部ありましたが、旅立っていただきました。

 

結果として県代表男女各2名ずつという配置だったのですが、もう1名の女子も諸般の事情で当日欠席したらしく…w

娘が県代表選手になってしまうという事態に笑い泣き笑い泣き笑い泣き

もう笑うしかない笑い泣き笑い泣き笑い泣き

女子0よりはよかったのか、ただのにぎやかしに成り下がらなかったのかが心配ではあります・・・w

 

 

ナショナルトレセンのコーチにご指導いただく機会なんぞ、こんな棚ぼた年始当初にもらうと今年の運勢はもうダメなんじゃないと思う反面、次回(予想は2年後)自力でそこまで到達していただきたいものですが、ほぼ全国クラスのお兄さんお姉さんに揉まれて、少しでも球が最後かえせるようになったそうです笑い泣き

 

帰ってきてもっともっとがんばらないといけない!とモチベーション高く返ってきたので、行って良かったのかな