夏休み | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

先週は夏休み(チームも夏季休暇)だったので

飛んだよ、南の島。

 

娘は今年も黒焦げになりました。

 

朝起きて、卓球>テニス>プール>卓球>スカッシュ>プール えとせとら

 

いや、君なんぼ動くん?

 

水泳短期教室にこの夏は都合4回放り込んだ成果として、とりあえず、25m泳げるようになったことをホテルプールでひたすら披露してくれました。

 

すばらしい~

 

そして戻ってきて、大会

 

初会場、先々週のトーナメントの痛い負けから少しアップを丁寧にし始めるように(いいことだ)

しかし試合になると、なんかとにかくハードヒットし始める。

 

いや、ここはしこるべき場面でしょう?っていうところも

とにかく、チャンスボールと判断しているのか、ハードヒット

 

結果はアウトの山を量産真顔

 

決勝の対戦相手も最初打ち込んでましたが、ストローク戦だとキツイと判断したのか4ゲーム目からしこりにはいってという・・・(頭いい)

 

終始スタイルを変えない、娘が結果アウトの量産でさよなら

途中でうまくいかないから、ラケットを足でげしげしやり始める。

それ見て試合後母キレる

 

そんな週末の大会でした。