グリップ修正 | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

日曜に散々指摘されたグリップ

 

娘曰くそんなグリップ指導なんていっかいもされたことないショボーン

ちなみに母もそれなりに練習眺めていますが、指導も指摘されたの見たことない。

 

クラス指導だと主にサーブのグリップを

日曜に指導しているアウトドアコーチ(元有名クラブのジュニア育成コーチ)

日曜に指導しているインドアコーチ

この2名の方が指導してたなというくらい。

 

それくらいグリップに対する指導ってほぼ無い印象。(今の自宅周辺の練習環境に限る)

 

娘も選手クラスに行き、そこでサーブのグリップが違うと指摘され、今は良いけど小4までにはみんな薄くするよと言われたので、結構ケア厚めにグリップ矯正を図っていました。

どちみち、サーブは見直したかったのでまとめてドン!と修正期間に入った感じ

 

で・そこにきて今回のボレーグリップ

昨日、夜にアウトドアのコーチ(超若手)に娘のボレーのグリップってどうですか?と聞いたら

娘ともう一人の女子(いうなれば女子2人のみ)厚いです!

で・僕気になるから言ってます!と言われました。

 

ん??

娘は言われたことないって言っているんですけどって言ったら

 

いや、僕は言ってます。

本人の耳から抜けているから意識していないだけですね との回答

 

ぇーほんとにー??(母の心の声)チーン

 

いや、別に言っているということに対して否定する気はないのですが、

本人が言われたことないというのであれば、それは結局指導されていないのでは…?と思った私。

 

インドアは100%指導していないと言い切っても良いので、逆にグリップ指導の考え方を聞いてみたいところ。

後だしじゃんけんで修正ロードに入るの辛いんだよ~笑い泣き

 

結論からするとイエローに入るまでに修正したほうが良いという話でした。

まぁ聞くまでもない結論ですよね。