塾探し(そろそろ終盤) | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

土曜日に試合後もう一つの候補の見学に行ってきました。

 

<メリット>、

全ての習いごとの中間地点に位置する

中験まで見てもらえる

親族が系列で働いているため身内割がある。(10%オフらしい)

 

<デメリット>

最寄り駅ではないので、習い事が無い場合は電車で行く必要あり

→但しうちから自転車で通える範囲に新規開校するらしく、立地候補は完全なマイナスではない

小4からは80分がデフォルト

月謝高い(小3は週1/50分/2万円↑)

開講時間帯がちょっと微妙

→17:00~ それより早い時間帯は自習室解放のみ

 

うーーーーーーーん

 

週1/50分で2万↑かぁ…

17時開講も微妙に合わないし

 

テニス後に勉強というのも今は正直ない

ピアノをテニス後に行かせると眠そうにしている・と報告を受けているのでこの月謝で集中しないという問題により発生する捨銭は勘弁したい。

 

旦那と相談した結果、最初に見学に行った方にお世話になることになりそうです。

時間的にも学校からテニスに行くまでの隙間で通う という点でジャストフィットしそう

これが定着できるとようやく民間学童の卒業が見える…気がする。

若干民間学童も投銭気味な使い方になっているので、費用対効果という意味では卒業させたい。

ただ、この学童は主に私の痒いところにに対して効果絶大なのでほんとーーーーーーーにお世話になっているので卒業できないのは私に要因が在ったり・・・。