塾に行かせたきっかけ | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

娘は小2から早稲田アカデミーのスーパーキッズコースから通い始めました。

 

元々、親は二人とも受験経験者でしたがそんなに早くから入れるつもりはなく

もうちょっと後かな??とも思っていました。

私もフルタイムでコロナが流行る前は通勤して毎日朝から晩まで働いていたのであまり考える余裕もなく…

そんな中、通っていた民間学童のチューターさんと学年があがるとみんな学童卒業してどんな風に過ごすんですか?という質問をしたのがきっかけでした。

「習い事とか、塾とかいったりしますね!」

※当時のその民間学童は定員の関係で1年生を主に在籍としてとり、学年が上がるにつれて卒室を意識してくださいねという感じだった。

 コロナで入室が減ったのか今は全くそんなこと言われない。

「あ、そうか塾なら拘束時間も長いし、いいかもしれない」

通い始めた理由はこんな感じでした。

塾は学童代わりに小3から本格的に行かせるにしろ、今まで公文などもやらせたことはないから小2は慣れるつもりで行かせてみよう

 

そんな感じで塾選びが始まりました。