俺の数少ない交友関係で語るにはデータが足りないだろうが「日本人の◯◯が嫌い」といった旨の発言をする日本人はあまり外国を知らない。
パスポートすら持ってない俺が言うなって話だけどもああいった発言をする人は大抵年に数回海外に行く程度、酷い場合だと修学旅行で沖縄に行った位の人間がそういった事を言う。
一方、年がら年中海外に行ってる人間や滞在の長い人間からはあまり聞かない言葉だ。いやたぶん聞いた事がない。
これが何を意味するかと言うとだ。
「日本人の◯◯が嫌い」と言った発言には大きな矛盾を含んだ浅はかなアイデンティティがあるのではないかということだ。
三泊四日で他国を知れるのであれば世界情勢だってもっと穏やかなはずだしそもそもが国際派やリベラルを標榜する人間が自国を貶めるような発言をする意味がわからない。
決して偏見やレッテル貼るといった行為を否定するわけではない。
僕だって初対面の大阪人はだいたい嫌いになるし白人のクリスチャンを見たら猟奇殺人犯だと思う。
何が言いたいかと言うとだ
した人間が違うだけでどこにでもクソは落ちてるって話だ。

どこの国もかわんねー事やってんなー
女のSHITは見たくねー´д` ;
男のもだけど。
