といったゲームをやっています。
日本のヤクザの抗争をテーマにしたアクションゲームです。
キャラクターや演出が熱く、作り込まれていてとても面白いです。
(個人的には、龍が如くシリーズは、ドラクエやFFといった
かつての国民的ゲームを超えている21世紀で最高のゲームと思っています。)
勧善懲悪でないし、特別な才能を持った美男美女の物語といったものでは
ありません。
このゲームのキャラクターは、ほとんど中年のおじさんです。
だけど、それぞれのキャラクターをていねいに掘り下げていて、人間的な魅力が
うまく描かれています。
そして、大衆にこびてなくて、徹底したこだわりでゲームを作っています。
プロフェッショナルを感じる数少ないゲームです。
暴論ばっかりですみません。。
shipsは、公務員の給料は下げるのではなく逆にあげないといけない
と思っています。
ただ、全員ではなく国の中枢で働く霞が関の国家公務員、そして学校の
教員などの給料についてですが。
日本人は、行政の重要さや役割を軽く見すぎているところがあると思います。
官僚=悪というレッテルを貼り付けてそれを疑おうともしていません。
でも、行政というのは国の土台・基礎そのものでです。
政治家の政策に肉付けをしていく重要な役割を担っています。
そうしたひとたちの給料を下げ、悪いレッテルを貼りひたすらモチベー
ションを下げるようなことをしていくと、国の基礎がどんどん腐っていき
ます。
感情的になって、公務員を叩くのは楽しいのかもしれませんが、それは
長い目で見ると自分自身の首を絞めることにつながっています。
長年の公務員叩きによって、いわゆるエリートのひとたちは、中央省庁
に就職する人たちが激減しています。
いまは、外資系の投資銀行などに就職しているようです。
これが、20年・30年先の国力に大きく影響してくと考えています。
shipsは、公務員の給料は下げるのではなく逆にあげないといけない
と思っています。
ただ、全員ではなく国の中枢で働く霞が関の国家公務員、そして学校の
教員などの給料についてですが。
日本人は、行政の重要さや役割を軽く見すぎているところがあると思います。
官僚=悪というレッテルを貼り付けてそれを疑おうともしていません。
でも、行政というのは国の土台・基礎そのものでです。
政治家の政策に肉付けをしていく重要な役割を担っています。
そうしたひとたちの給料を下げ、悪いレッテルを貼りひたすらモチベー
ションを下げるようなことをしていくと、国の基礎がどんどん腐っていき
ます。
感情的になって、公務員を叩くのは楽しいのかもしれませんが、それは
長い目で見ると自分自身の首を絞めることにつながっています。
長年の公務員叩きによって、いわゆるエリートのひとたちは、中央省庁
に就職する人たちが激減しています。
いまは、外資系の投資銀行などに就職しているようです。
これが、20年・30年先の国力に大きく影響してくと考えています。
