今日ゎ卒業式だったょ!!
う~ん・・・・。やっぱり、悲しかった。
好きな人に昨日第2ボタンください!!
つったら、説明会トヵ終わってからやるよだって!!
キャーーーッ
意味分かってるのかな?
くれるって言ったからにゎ、絶ぇ対にもらいに行くょ!
あと!ホワイトディどうしよぉかな?
チョコあげれなかった友達いるんだょねぇ~・・・!
でも、クッキー作るのめんどいから、チョコレートにするゎ!!
本命の人から何もらえるかな・・・
今日ゎ卒業式だったょ!!
う~ん・・・・。やっぱり、悲しかった。
好きな人に昨日第2ボタンください!!
つったら、説明会トヵ終わってからやるよだって!!
キャーーーッ
意味分かってるのかな?
くれるって言ったからにゎ、絶ぇ対にもらいに行くょ!
あと!ホワイトディどうしよぉかな?
チョコあげれなかった友達いるんだょねぇ~・・・!
でも、クッキー作るのめんどいから、チョコレートにするゎ!!
本命の人から何もらえるかな・・・
今日ゎ雛祭りなので銀高の小説を
うpしたいと思います^^
始まり始まり~!!
ヤキモチ
「なァ、銀時?」
答えが返ってこない。
最近いつもそうだ・・・・
他にオンナ出来たのかって訊いたら
何も言わないで、目を逸らした。
「なァ!!何で何も言わねェんだよ!?」
そんなの銀時を困らせる言葉だって分かっていた
分かっていたのに止まらなかった。
俺だって辛かったって分かってほしかった。
「え~?何の話してたの?」
「何で何も言ってくれないんだよ?」
「そんなコトないよ~?」
「今だってほかのコト考えてたでしょ!?
もう銀時なんかいい!!バイバイ・・・・・!!」
考えるよりも先に身体が動いていた。
気付いたら船にいて、来島が心配そうに
「晋助様ァ~?大丈夫っスカ?」
と訊いてきた。
「あァ」
短く答えて自分の部屋に篭った。
それからの記憶はない。
ーーーーーー翌朝
俺はまだボーッとしている頭で昨日のコトを
思い出していた。
もう、銀時は逢ってくれないかもしれないとおもうと
悲しくて悲しくて涙がでそうになる。
そんな気持ちをまぎらわせようと、三味線に手をかけようと
たちあがると、ほぼ同時に
「晋助様ァ!!!!!!銀髪が来てますよっ!!」
スパーンと音がするくらい強く襖を開けて、来島が飛び込
んできた。
何を言っているのかがよく分からなくて、頭が真っ白になった。
「おィ?勝手に入らせてもらったぞ~?」
ビクッと身体が跳ねて、顔を上げるとそこには銀時がいて
言葉が出なかった。
「あらら?晋ちゃん、どうしたの?泣いちゃって・・・・」
銀時がぎゅっと抱きしめてくれて涙と嗚咽が溢れ出た。
「・・・っく、ず・・・と・・さみ・・・し・・・て・・うぇっく・・・ぎ・・・とき
・・・に・・・きら・・・われ・・・た・・・って・・・おも」
最後まで言い終わらない内に唇を塞がれた。
「ごめんな。最近、TVで『あんまりベタベタくっつかないほうが
いい』ってやってたから・・・・。少しでも長く、一緒に居たかったから」
嬉しくて恥ずかしくて死ぬかと思った。
でも、俺も銀時と同じ気持ちだったからやっぱり嬉しい。
ヤキモチの終わりはいつもあまいkiss
前に貼ったアタシの旦那様の説明
したいと思いまっす!!
うんとね、あの人ゎ沖田総悟って名前で
ドSなんだけどとっても優しい人なの・・・・・・
いつもゎ死ね土方トヵ言って自ら憎まれ役に
まわってるんだケド
アタシにゎ弱いトコも見せてくれるし
何よりとっても優しく微笑んでくれるの・・・・
トシだって満更でもないんぢゃないかな?
きっととても楽しいハズだもの。
みんな憎めないのょ^^
だって総悟ゎとってもピュアなんだもの
みんなそれを知っているから・・・・・・
それになんてたってアタシの旦那様ょ?
カッコいいに決まっているぢゃない!