放送開始から丸20年を迎えた読売テレビのバラエティー番組「大阪ほんわかテレビ」(日曜・後10時30分)が、30日に20周年スペシャルを放送する。放送時間は第1部・午後0時35分~同1時30分、第2部・同4時25分~同5時25分、第3部・同10時30分~同11時30分の3部構成。
視聴者のお勧めランチを紹介する名物コーナー「昼ご飯でっせぇ~」では、なでしこジャパンの澤穂希(34)らアスリートからスーパー玉出の社長まで異色の顔ぶれが登場。「情報喫茶店」ではこれまで紹介した達人たちの大追跡調査、その他20年の名場面も満載だ。
開始当初からレギュラーの笑福亭仁鶴(76)は番組の魅力を「情報が大量、上質で、古くならない」と評価。間寛平(63)も「生きている限りやります!」と意欲満々だった。
アニメイト
多数のビートルズの写真を撮影したことで知られる英国出身の写真家、故ロバート・ウィテカー氏の作品を収めたフォトブック「ライフ・ビートルズと共に」が6日までに出版された。
フォトブックには同氏によるビートルズの未公開写真などが収められている。
AP通信によると、がんを患っていた同氏は昨年9月、英南部サセックス州で死去した。71歳だった。
全世界のスターの周りにはこのような人の存在があるものだ。
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三井ダイレクト 損保は、事故対応サービスに関する顧客とのコミュニケーションを目的とした専用サイト「eコミュニケーション」(http://ecom.mitsui-direct.co.jp/)を立ち上げた。事故対応サービスの品質向上に向けた取り組みや想いについて、事故サービス部門のスタッフが「プロとして意識していること」「私たちが大切にしているもの」を写真つきでコメント。「顔が見える形で」伝えることによって、通販損保は「顔が見えない」という顧客の不安を払拭し、安心感を提供していく。また、実際に事故対応サービスを経験した顧客の声を掲載している。
さて、ネットを通じて、お客さんとコミュニケーションを本当にとることができるのか?
少し疑問は残るが、いいことだとは思う。
