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暗黒魔界

昨日バイトをしていたら、一人でいかにも負のオーラを出したおばあちゃんが来店した。
静まり返った店内。
そう、店は僕とおばあちゃん二人きり。
メニューを聞きに行くと、即答で牛丼ミニを頼み出す。
僕も負けじとその速さを上回る速度で商品を提供する。その時間わずか7秒。
もはやプロ。

そして、頭を抱えながら、ものすごいオーバーなため息をしながら、牛丼に手をつけるおばあちゃん。

何があったか知らないが、空気が暗黒過ぎるぜ。

顔をあげなよ。おばあちゃん。

しかし、そんな言葉は口にすること無くただ観察してしまっている。


おばあちゃんは、上にのっている肉だけを食べて、雨の中姿を消していった。





一言いいたい。






牛皿を頼もう。

再開

iPhoneに携帯を変更してから、アメブロの前のパスをどうしても思い出せなかったので、また0からのスタートということで頑張ります!!

イージー。\(^o^)/

最近、また一段と寒くなってきた訳でありまして、毎晩凍えております。

1人だと余計に寒い。笑


やっぱ、そうゆう時に鍋とか温かい食べ物で身体の芯から燃えたいよ。

腹減ったな~



さっき授業がある教室に向かう途中の道で後ろに、タスクってゆう親しい友人がいるのを確認した上で、道でしゃがんで苦しんだら、圧倒的に無視されたよ。


なんか言えよ。って思いながらも笑う。





快感\(^o^)/
photo:01
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