時友人が亡くなりました もしかしたら、覚悟はしていたのかもしれない でも ただ、いつまでも変わらず ステキな音を作っていて欲しかった 最後に話したのは 「私は、暖かい柔らかい音が、いつも素敵だなぁって思ってるよ。 そして大好きな音だなぁって思うんだ」 会えなかった人生よりも 会えた人生に感謝したい