友人3人とマジ旨な焼き鳥を食べてきました。
用賀にある焼き鳥屋なんですが、
ここの焼き鳥、まじでうまいんす。
看板がなく、
明らかに怪しい階段をのぼるとお店があるので(笑)
普通にお店を見つけるのはかなり困難なはずなのですが、
ちょーーぜつに
満席でした。(どーん)
瓶ビールを飲みながら料理を待っていると、
「あい〜焼き鳥どうぞ〜^^」と
焼き鳥が到着しました。
「ぬぉぉぉぉぉぉうまそぉぉぉーー!!」
と、黄色い悲鳴が上がり(笑)
砂肝はブリブリでじゅわ〜っと旨味が広がって、
もも肉は炭の香りとタレの相性が抜群だし、
白きもは、、
ええ、話にならないほどうまかったっす。
他の串も、一品料理も激ウマで、
4人で「うまうま」言いながらガムシャラに食べてました(笑)
んで、串がうまーいってのもあるんですけど、
この、焼き鳥の「刺し方」が
めちゃめちゃ丁寧なんです。
焼き鳥を焼くときって、実は、
ぶっちゃけ
「刺し方」で焼き上がりがほぼ決まるといっても過言ではありませんマジで(笑)
焼き手が焼きやすいように
スタッフにいい技術を伝染させるために
お客さんにうまい焼き鳥を食べてもらうために
と、こうやって刺し方1つでも、
いろいろなところに「愛情」があるもんです。
そもそも、「鳥を串に刺す」のも、
食べやすさ、
焼きやすさ、
うまいものを食べて欲しい
って気持ちからっすからね〜。
昔、アルバイトの時は
「串刺すのとかめんどくせー」って思いながら仕込みしてたけど
その時ってあんまり売上が良くなかったな(笑)
そういうのって伝わるのだ(笑)
そうじゃなくて、
あー串打ちって愛情からやったんや!
ってことに気づいて仕込みをし始めたら、
自然と、
店の中、
スタッフ、
お客さんへの、
あいじょーをかなりたくさんみつけられるようになったのだ。
そうすっと、店の雰囲気がガラリと変わって、
そのあと売上がめっちゃ良くなったことに
かなり貢献した原因の1つだと思う。
会社も、店を作るときも、情報発信とかも、
けっこう、「愛情」目線でみれると、
かなーりハッピーになるっすよな〜。
会社のコーヒーサーバーとか、
店の動線とか、
ブログの書き方とか、
いろいろなところに本当はあいじょーが
つまりまくっているのだ。
まーぼくはブログとかはノリで書いていて、
ぼくのことを1ミリぐらいでも知ってくれたらいいな〜ぐらいで書いてるっすけど(笑)
会社の中とか、店作りとか、
マジでめっっっっっちゃめちゃ考えて作ってますよね(笑)
今いる環境の
あいじょーに意識をフォーカスする方が、
確っっっっ実にいい循環が働くのだ〜〜〜!
土屋元喜
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