世界の支配者「中央銀行」 

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この文章に関してはフリー、好きに使っていい。

考えてみる意味は無いか?
やってみる価値は無いか?
自分の胸に手を当て、
自分自身に問うてみよ
自問自答。自己否定の末。
たった一つだけ残された対象。
それが、貴様のやるべき事だ。
あとは迷うな
        ゆけ

 

 

 

「J」 中央銀行

2024年3月7日

国債とは?=国家が中央銀行に対してしている借金。

国債とは中央銀行が国家に貯金しているのと同様。
(日本国の普通国債残高は2023年度末には累積1,068兆円)
例)①国が国債を発行
  ②日本銀行が自作の紙幣で国債30兆円分購入。
  ③国に30兆円の資金が入る。うち20兆円を日本銀行へ返済。
  ④日本銀行に国からの20兆円が入る。
    国に対する10兆円の国債(債権)が残る。(日本銀行の蓄財)(※この経緯が本当の数字)

国家は中央銀行に借金している。
日本の紙幣の正式名称
「日本銀行券」
中央銀行は自らの権限である日本銀行券を発行し、
国家に対し、世界で最も確実な融資をしている。

よってコロナ渦で最も利益をあげているのは?
「中央銀行」
すべての国が同様であると予測。

まず確認しておく。銀行の業務仕組みとは?
大衆は銀行に金を預ける?のではない。
実際には「貸している」
銀行は大衆から借りた金銭で投資し利益を出し、
この利益が銀行の収入となる。
仕組みは、投資ファンド会社と同様。
より厳密に言うと、
大衆が銀行に対してしている貯金とは?
大衆による銀行に対しての投資。

銀行が預金者から預かった金銭を
他者へ投資した場合は?
投資=貸している=借金?
銀行は預金者に「借金?」している。
銀行は大衆に借金して投資、融資する。
借金を元手に利益をあげる組織。
印象誘導。
都合のいい印象「貯金、安心」だけを印象付ける。
都合の悪い部分「貸、借金」は隠す、考えさせない。
西欧の教会への信仰と同様。
生まれた時からあるから疑いもしない。
「そういうものだから」

銀行=中央銀行を中枢とした私立の組織団体。
特定の個人の持物。

好景気不景気は中央銀行が決める。
銀行の利子相場は中央銀行が決める。
各銀行は右に倣え。
中央銀行の取り決めに従い、利子の割合を決定する。
中央銀行が金利を下げれば好景気。
中央銀行が金利を上げれば不景気。

相対的銀行組織とは、この機能そのもの。
銀行と「中央銀行」この実態。

国債を使用しなくとも国家運営は可能。
国債は国家の中央銀行に対しての上納金?
資本主義経済に参加させて貰うための条件?強制?

日本一の富豪日本銀行。
日本銀行が投資を始めると、足並み揃えて財閥も投資。
ある時期が来ると人民も巻き込み株を買わせる。
ここまで来ると、想像を絶する上がり幅と倍率で、株価全体が上がる。
作為的。計画的。確信犯。号令。
限られた組織内だけで行きかう限定的極秘情報。
これから日経平均株価は日経平均3万円から
少なくとも10倍。最大で20倍以上にも跳ね上がる。
日経平均3万円が、これから30~60万円以上にもなる。
(儲かったら利益の10%は、私に入金しろ)

国債。日本銀行、並びに各銀行が日本国という個人に金銭を貸している。
日本国がインフラでソノ紙幣を市場で行使。行使したソノ紙幣量により、
市場の紙幣量が増え、増えた分だけ貨幣価値が落ちる。モノ自体の値段は
変化しないが、貨幣価値が落ちた分だけ、モノの値段が上昇する。
これが今まで信じ込まされてきたインフレ。
2000年から23年で37%のインフレ。
(最低労働賃金、東京2000年703円。2023年1113円)

ここまでが現状の常識的インフレ。
ここから本質的インフレ。
重複する個所もあるが、まあ、いいだろ?
これだけの理解、文章を拝めるわけだから。
言葉の端々を論うのは小人の心得。
大人とはすべからく、その効能、本質を見極めるべし。

インフレの性質の違い。

基本的なインフレとは?
紙幣を増刷する、市場の金銭量が増える。金銭価値が落ちる。
市場の金銭量が2倍になると金銭価値が半分に落ちる。
100円の商品価値の物を購入する場合に200円の金銭量が必要となる。
だが、上記と現在の世界インフレとでは性質、根本が違う。
市場に出回る金銭量が増えたとしても、
誰かが何かを極端に値上げしない限り、物価は極端に高騰したりしない。
意図的に全体の物価を高騰させたい場合、最も効率的なやり方は?
「原材料」この値段さえ高くすれば、その分野の全ての価格が高騰する。
付随して他の業種も値上げせざるをえなくなる。
インフレにより従業員の生活が圧迫され、賃金を上げざるをえなくなるからだ。その経緯ではストライキが頻発し業務が停止する。
これらは意図的?仕掛け人の存在。原材料の生産業者との関係は?
さらに、インフレとは?物価の高騰だけではない。

お前は本当にインフレのメカニズムを知っているのか?

中央銀行が「日本銀行券」を発行する度にその貨幣価値が落ちる。
100万円の資金は37%のインフレによって実質の価値は?
銀行に貸した100万円は?37%減=63万円。
100万円の実質の価値が23年で63万円に下落した。
インフレが進めば、その割合だけ個人の資産価値が下落。
これに気づいた個人はどうする?ストライキ賃金の値上げ交渉。
だがその前に下落する一方の個人の貯蓄額はどうする?
銀行にではなく、この方法で貯蓄先、投資先を変更する以外に道はない。

「株式投資」世界人民の全てが株式投資をする。

するとどうなる?どうなるんだよお?
乗り遅れた分、利益率が減るだけ。

日本国政府が国債を大量に発行し、日本銀行がその国債を買う。
この際、日本銀行は自らの権限である日本銀行券の自主増刷で国債を買う。
市場に出回る日本銀行券が増える事で物価が高騰、しない。
なぜなら日本銀行券が増えても一部の企業または個人の貯蓄高が増えるだけ。また、どれだけ日本銀行券が増えても、誰も値上げしなければ、生活はそのまま。要するに、日本銀行券が増える事と、物価の高騰には、因果関係は?無いのだ。では、なぜ物価の高騰が起きる?景気とは?
景気と不景気は市場の売買のスピードの事であり
物価の高騰とは関係ない。
本来の物価の高騰とは、ある特定の品目の不作などで起きる。
原材料生産者は、生産する為の経費と費用がまず発生している。
この生産から出荷時には生産経費費用よりも高値で出荷される。
その差額分が原材料生産者の利益となるからだ。
不作で生産された品目の総体量が不足してもこの値段で出荷。
原材料生産者の利益が同じであると仮定した場合
豊作で量が多い=安い。
不作で量が=高い。
豊作でも不作でも無いのに、その品目の値段の大きな変動があった場合、
その規模と量と値段差だけ、何者かの意図が働いていると考えるのが妥当。

そもそもインフレとは、なんだ?
「J」中央銀行と、その国の貴族による自作自演。虚偽。
「日本銀行=中央銀行日本支社」
「日本銀行券=日本円紙幣」
その国の政府がどれだけ国債を発行し、
その国の中央銀行がどれだけ日本銀行券を自主発行しても、
インフレという現象は起きない。
なぜなら市場に出回る金銭量は、増えないからだ。
政府が国債で得た金銭は、投入された、ごく一部の企業の内部留保。
もしくは、特定の個人の中央銀行の口座に振込まれ、その貯蓄額が増えるだけ。だから、
いくら中央銀行が紙幣を発行しても市場に出回る金銭量が増えインフレが起きるという現象は、起きない。
経済学者の錯覚、誤り、もしくは確信的虚偽。
説得力を持たせるために経済学者と称する輩を各メディアに露出させて、
歴史的に詐欺行為を繰り返してきた。

インフレという現象を信じ込ませ、世間を欺くため。
実際には自作自演。

中央銀行の設立=イングランド銀行 1694年。ここから?もっと以前から?
生まれた時から社会通念として存在する事象について、人は疑わない、考えもしない。ようするにインフレとは?
コロナ対策、以前のオイルショック等、世俗的な現象を意図的に作り出し、
これがインフレが起きた原因であると世の中を欺くためにやる。
実際のインフレとは、モノの値段が相対的に高騰した状態をいう。
金銭量だけを増やしても、物価の高騰とはならないことは先に記した。
では、どうしてモノの値段が高騰するのか?
簡単だ。誰かが値段を上げたからだ。
インフレが起きたと装いたければ
足並みそろえて大規模に特定の業種の値段を一斉に上げる。
最も効果的なのは原材料費を軒並み値上げすればいい。
そうすれば、その原材料を材料とする、
全ての業種の全ての品目を相対的に値上げすることができる。
欧米では小麦。東洋では米。
ロシアのウクライナ進行で?それだけの理由で?
さらに、コロナは世界共有の問題であり、どの国も大量に国債を発行している。だからコロナが理由で貨幣レートが大幅に変動するのも不自然だ。
しかも、2024年10月までは欧米のみの大幅なインフレ。これも不自然。仮に国債の発行額によりインフレが起きるのが科学的現象なら、
大幅なインフレも世界共通であるはずでは?
大幅なインフレは欧米のみ(物価上昇3倍~7倍)。
なぜ東洋では起きない?
東洋は各事業主が頑張ってるから?
欧米は各事業主のモラル違反?
そんなの理由になるか?
その偉い頭で、よ~く考えてみろ。
誰かがモノの値段を変えなければ、物価の変動は無い。
では、物価の高騰とは何なのか?
要するに、誰かが何かの値段を、意図的に上げさせた。
では、どうして誰かが値上げしたのか?
根本的な理由においてインフレという現象は、ありえ無い。
不作による特定の個別の品目の一部の値上がり、これはある。
しかし、現状、相対的インフレという現象、
スーパーに並ぶ全ての品目の値上がり?
飲食店の全てが値上げ?
これは自然発生的には起きえない現象。
誰かが意図的に起こしている現象をインフレと呼んでいるだけ。
こんな大規模な現象を意図的に作り出せるのは?
「J」中央銀行と宗教団体と関連企業と生産地と貴族の癒着。
中央銀行はその巨大な蓄財による権力を行使
これ以外には無い。

資本経済=最もかね持ってる奴が最も偉い
圧倒的世界一の富豪=中央銀行

欧米のみで大規模なインフレが起き、東洋との格差が広がる。
これにより金銭量を多く保有する欧米の飲食店が、
まだ金銭の保有量の少ない東洋の特定の農作物生産地に対する
格差を利用した買占めが起きる。米コメなど。
これらにより東洋でも品不足となり結果として遅れてインフレとなる。
だからどうして遅れる?おかしいだろ?

デフレ=株価を下げたい時にやる。
インフレ=株価を上げたい時にやる。

株価の変動とはなんだ?

(ダウ平均。1981年875.00$。2024年12月6日 45,014.04$ 約51.4倍)
( S&P500。1981年122.55$。2024年12月6日 6090.27$ 約49.6倍)
43年間で約50倍以上。

企業の発行する株100%が、なぜこんなに変動する?
個人が所有するはずの100%の株が、
そんなに頻繁に売買できるものなのか?
①企業の発行する100%の株。
②証券会社で頻繁に取引され株価を変動させている株。
株には性質の違う①②の2種類の株が存在する?
株式とは、いったい何だ?

紙幣とは「J」中央銀行の持物。権利。特許。
貨幣だけが国のモノ。
だから紙幣を利用する場合には、自作の紙幣発行、国債購入、国家に貯金。これ以外にも公表されない10%のリース代が発生している。
強制。従わなければ国際連合に入れてもらえない。
逆に従えば投資、技術支援が受けられる。
世界の宗教団体等への購入の斡旋。
これが太平洋戦争後の日本の高度成長期。
トヨタ売上高毎年約40兆円。他
(この10%の上納金。実質の売上高は約44兆円)
上納金とリース代は税金の対象外。
これらは国家と企業にとっては必要経費であり、
中央銀行には税金を払う義務が無いから。なぜ?

ではここで君に問う。
この国の銀行全体の利子相場を決定。
さらに、この国の紙幣発行の権限を唯一持つ。
自作の紙幣を国に貸し付け、利益を出す。税金も払わない。

「中央銀行」

この持主「J」とは?そこは何処だ?
それは、いったい、誰なんだ?知ってるか?

中央銀行の持主「J」による支配。
まず有望な人材を特定しスカウト。この人材と契約。この人材に投資、

表向き支配させる。欧州、米国、日本、中国、ロシアなど。


過去にはナチス、イギリス帝国、ナポレオン、チンギスハン。
①スイス銀行=ナチスへの投資する中継所。だから攻撃しなかった。
メルセデスベンツ=元技術はフォード(技術支援)。
②プーチン=元ベルリン工作員。スカウト、契約、大統領。
③習近平=鄧小平からの引継ぎ。毛沢東から同じ。
1644年明から清。清の初代皇帝、順治帝はチンギスハンの末裔。
④日本への支配は安土桃山時代の織田信長から。
徳川家康の江戸時代でほぼ確立。戊辰戦争は欧州の混乱と同様、武器の販売利益ほか。
⑤トランプ=大富豪。ホテル事業に失敗(させた。意図的)。
その後にホワイトナイト。その時に、助けてやるから言いなりになれ。

 

既得権益とは?
中央銀行を頂上とする利権と癒着の構造のこと。
マルチ商法的ピラミッド型。

世界人民は貴族の利益を生み出す為だけのロボット。

まず中央銀行が、その保有する金銭で株を購入。
この際に購入する株価は安ければ安いほどいい。
1995年ドル円は超円高70円台。並行して株価も暴落。
無論、彼らが円を買い、意図的に円高を促進。
しかし、円は高くなり続けているのに、
ある時期から株価は下げ止まり。なぜ?
つまりこの時期に大規模に株を購入。買い方も巧妙。
この間、株価は一定で分かりにくくしている。
株を購入した分だけ株価は下げ止まり。
一転。意図的に円を売り、円安に転じると株価が上昇。
以後も中央銀行と財閥は、少しずつ株を買い続ける。
株価が上がり続けると市場も株を買いはじめる。
その分だけ株価の上昇速度が上がる。
その差分が中央銀行と財閥の利益。
これはインサイダー取引?
中央銀行だけに許された、特権。

同様の方法でダウ平均株価は43年間で51.4倍
S&P500平均株価も約49.6倍。
これから日経平均も10倍。最大で20倍以上にもなる。
しかし株は、株価がどれだけ高騰しても、その株を売らない限り利益は無い。ただし資産価値が上がる。そうすると銀行から借金しやすくなる。
つまり、企業の株価が上がり、資産価値が上がり、この上がった分だけ、
企業が銀行から金を借りる。企業が銀行から借金して、設備投資、多角経営等しても?実際には、世の中には利益は発生していない。銀行への借金が増えただけ。ここで株価が暴落。資産価値が無くなる。すると残るのは?
企業の銀行に対する、借金だけ。これで企業が倒産。企業が倒産してしまったので借金、債権の回収が不可能となった。この回収不可能となった借金、債券のことを「不良債権」こう呼ぶ。
これが1991年日本バブルの崩壊、このメカニズム。

歴史は繰り返す?
厳密には違う。
歴史上、上記バブルの崩壊プロセス。
作為的に大衆を巻き込み、
これを意図的に繰り返しおこなっている。
だから、同じようなパターンが繰り返し行使されている。
アイスランド破綻。リーマンショック。等々。

ではなぜ株の暴落が起きる?
1930年代世界恐慌。1991年日本のバブルの崩壊。
そもそも株とは、持株がいくら値上がりしたとしても、
その持株を売却しない限り、利益にはならない。
株の暴落とは、中央銀行と財閥組織が、大量の持株を、
足並みを揃え、大規模に、一挙に売却する事で、
意図的に起こしている。
世界恐慌の前にあったスペイン風邪=コロナ。
コロナ後→世界的インフレ→世界的バブルと繁栄。
この後に来る「全世界的大恐慌」
ここで利益を上げるのは?
中央銀行と財閥組織だけ。
こうして貴族階級と平民階級の格差が、
絶望的に、また大きくなる。

レート
土地も株。絵画も株。金銭までもが株。
何でもかんでも株化。
準備。なんの?
だから世界恐慌。

日本国2023年度の国家予算。
一般会計の総額114兆3812億円
国民から徴収した税収は69兆4400億円。
(国債の発行額は35兆6230億円)
公表されることの無い税収が10%ある。
実際の税収の総額は約125.8193兆円。
125.8193兆兆円ー114.3812兆円=約11.4381兆円。
この約11.4381兆円は、その国の上級華族に分配されている。
また上級華族は税金を払う義務がない。特権貴族。
フォーブスは、この存在の目くらましか?
資本主義経済=中央銀行+株式
これに参加する、すべての国が同様である。

国税、企業の売上げ、宗教団体等の収入。地方の市民税、他企業団体収益。
これらは全て中央銀行に集まる。このために都道府県ごとに中央銀行支店を配置。中央銀行は集まった金銭を、個々から10%徴収。
集まった10%の金銭を、決まっている割合で、決まっている相手の中央銀行自社内口座へ分配。
国も含めた大きな組織の大部分の収益は、全て中央銀行が管理している。

国家=その国のある組織の所有物。
だから大衆からの税収の10%は
ある国家のリース代?

世界=中央銀行組織「J」の所有物。
国家は中央銀行が発行する紙幣を
強制的に借り入れなければならない。
これは中央銀行への世界のリース代?

1998年(平成10年)大蔵省接待汚職事件。ノーパンしゃぶしゃぶ事件。
6月22日、大蔵省は、民間金融機関への検査監督権限を失うこととなる。2000年(平成12年)7月1日、大蔵省では、金融企画局が廃止される。これにより、大蔵省は、金融制度の調査・企画・立案権限をも失うこととなる。2001年(平成13年)1月6日、中央省庁再編により、
      大蔵省は財務省に改称。
戦後、GHQが手に入れようとした財政部門を大蔵省がなんとか守った。
それが1998年。恨みに思っていたのだろう。最も滑稽な出来事をメディアでリーク、これで日本国の財政部門は中央銀行に奪われた。
財務省発足。これにより日本の財政分野は完全に中央銀行の支配下となった。この時期以降、日本の中央銀行、すなわち日本銀行に対する日本国政府の依存度が エスカレートしていく。日本国政府の日本銀行に対する借金である「国債」の発行額が桁違いに増えた。日本国政府の依存度。という言葉を使ったが、実際には日本銀行側から日本国政府に国債を発行させている。これらにより日本国政府は日本銀行に頭が上がらなくなり、財政面は日本銀行の独壇場。
日本銀行。すなわち中央銀行。中央銀行=「J」は
中央銀行にしか権限がない造幣により、自分で作った紙幣を日本国に貸し付ける   自作自演により「J」は日本国を手に入れたわけだ。
これで財務省は日本銀行の事実上の直轄。
財務省の管轄が日本銀行ではない。
日本銀行の管轄が財務省。
日本銀行員が栄転で財務省へ。
財務省の事務次官の仕事は銀行員の通達を遂行すること。
財務省は日本銀行の内部要素。下部組織。

国税、各企業の売上高には、公開されることの無い10%がある。
この隠された10%の金銭は上級華族の収入。
GDP✕0.1=上級華族の収入。
(企業の総売上高+GDP)✕0.1=これが年間での上級華族の収入となる。
その総額は少なくとも67兆円を超える。
世界の中央銀行は、この全世界の総額から手数料10%を徴収。
貴族は中央銀行に対し
「なんていい人たちだ、至れり尽くせりなのに10%しか求めない」
中央銀行「もっと儲けさせてやる。この株を買いなさい」
世界の貴族は中央銀行の言いなりに株を運用。
そして、後に、全て略奪する。世界恐慌
とにかく、これらは全て税金には該当しない金銭。
上級華族の収入は全て中央銀行、日本銀行へ貯金される。
この上級華族の巨額の貯金は
中央銀行主導のもと株価の吊り上げで利用させる。

マスメディア全体は五摂家の持ち物だ。
五摂家にとって都合の良い情報だけを世間に大々的に流し、
五摂家にとって都合の悪い情報は隠す。
五摂家が何をやっても逮捕どころか、報道さえされない。
各地検特捜部は五摂家の持ち物だ。
各警察も賄賂で買収、弱みを握り無力化。
五摂家の都合の悪い事には手を出させず、
五摂家の都合の悪い者をマスメディアを使い
世間に大々的に流し、悪人に仕立て上げ逮捕する。
犯罪者に仕立て上げ、社会的に抹殺する。
さらに司法内部の癒着。検挙率96%のからくり。
どうにもならん、どうにも。
現実は以上の通りだ。江戸時代と変わらん。
旗本以上と、残りは平民以下。
近代?民主主義?まさか信じてないだろうな?

芸能人=五摂家の所有物。
所有者のランク、貢献度、お気に入りの度合。
これによって割に良い仕事が割り振られる。
芸能人の結婚=政略結婚。派閥同士の親睦。
芸能人だけではなく一般含む。(銀行員、医者、IT系など)

これまでの世界大戦はすべて欧州で起きたもの。
いわばユーロ圏内の内戦の事を世界大戦と呼んできた。
(一斉に起きるということ自体が、作為)
これから起きる歴史上最大の「全世界的バブル」
その後にくる歴史上最凶の「全世界的大恐慌」
その後、全世界を巻き込んだ歴史上最悪の混乱がくるだろう。
「第3次世界大戦」

2008年。円ドルが70円台。この超円高の際に、
私は、のちに円が150円台になると予測。
この一連の流れから推測したが、やはりそうなった。
理由は、超円高は、株価の下げ底を
意図的に作っていると見抜いたからだ。
誰かが意図的に状況をコントロールしている。
しかし2021年。私は東京オリンピック前後で
円が150円台になると思っていた、
実際には2022年に一時的、以後130円台。
2023年暮れから、ようやく150円台で平行。
この状況を見ても、見立てよりも
2~3年遅い事が分かる。
しかしダウ平均の推移と、
日本のバブル(1986年~1991年)
これらから検証し推測すると
一度バブルを迎え、繁栄という錯覚をもたらす。
世界規模での大バブルの到来。
これから世界で株価は、途轍もない倍率に上がる。
これが全世界で起きる。
特に米国の株は既に43年間で約50倍以上。
株は安い時点で買った値と、高くなった値。
この差額の倍率で利益が決まる。
欧米は既にインフレが定着。
ストライキ等で賃金も上がり続けている。
しかしインフレで自分の貯蓄、資産価値が落ちている。
この事に気付いた者から株を買う。
それを証拠にダウが上がり始めた。
相当に上がる。
欧米はアジアより早くバブルが到来。
しかし、米国の株では、もうそこまでの高騰倍率は望めない。
せいぜい2倍だろう。ではどうするのか?
欧米の投資家だけではなく市民までが、
まだ株価の安い海外の株を探す。
その時に、最も欧米の信用のある株は、どこの国だろう?
日本だ。
現在2024年12月日経平均39000円台
既に史上最高値レベル。これ以上上がるのか?
日本の株価は?国際的信用があるにも関わらず安い。
39000円台でもだ。格安だ。
米国の株は既に43年間で約50倍以上。
それなのに日本の株価は?
これから、日経平均株価は、今までに誰も経験したことが無い程に、
爆発的に高騰する。
日経平均だけで30万~60万円以上に爆発すると予測する。
お前も買え!
皆にこの記事を伝えろ。
より多くの人が買った方が株価は上がる。
便乗して買えるだけの株を買い、
価値が上がるのを待て。
2024年12月25日記事「降臨サンタクロース」
儲けろ!
隣人にも教えてやれ。
お前や隣人が儲かれば儲かるほど、
これで奴らの利益を減らすことができる。
乗り遅れれば、お前も隣人も資産価値は激減。
売り遅れれば、お前の持ち株は?ただの紙切れだ。
資産暴落。破算。
これが世界ぜんぶでバブルが弾けた状態
これが世界恐慌。
そのお前らが破産した分だけの金、どこに行くと思う?
ぜんぶ中央銀行だよ。日本では日本銀行。
良かったな俺の話し聞けて。救われた?
もし、この俺の話を聞いていなければ
世界恐慌で唯一利益を上げるのは
株価暴落前に売り抜けた者だけ。
すなわちここだけが儲ける事になる。
中央銀行。

中央銀行と株式とは?
世界人民の総利益を
略奪するための仕組み。
これを阻止する!

第二次世界大戦。米国に世界が救われた。借り。以後。世界は米国のいいなり。全てが自作自演。世界恐慌。世界の貴族が「J」に借り。以後。世界の貴族は「J」のいいなり。全てが自作自演。
同じやり口。ワンパターン。

ニューテスタメント。改ざんされている。
聖書はデタラメの羅列。
歴史とは、特に古代は「J」によるデッチ上げ。

人間が初めて宗教的になった時期は明確ではない。宗教的行為の信頼できる証拠は中期旧石器時代(5-30万年前)から見つかっている。古代エジプトとメソポタミアで宗教は成文化され宗教史が始まる。
この歴史、経緯。この期間も これまでも。
様々な出来事を経験し発達してきたのだろう。そしてそれを制度化、さらに進化させ、意図的に利用する者達が現れた。この存在は日本では事あるごとに実しやかに語られる。が、世界では皆無。
都市伝説。「まさか?!」 そう、そのまさかだ。
日本でよく語られている陰謀説。どうやらまったくの的外れでは無かったようだ。まず間違いないだろう。
宗教の成立年 紀元前1280年頃。キリスト、イスラムの発祥である聖書。
下部グループのキリスト教、イスラム教、他組織とは一線を画す。
彼らがいう事を聞かざる得ないだけの金銭的優位性と仕組みと技術格差。
下部は汚職まみれ、言う事を利かせるの簡単。議会制民主主義はトップを      殺さずとも替えられる。殺さないのが主ではない。報道による風評、組合票を動かすだけでいい。       殺すよりも簡単だから。
民主主義=資本主義。民主主義=幻想。
資本主義=一番金もってる奴が一番偉い。
(共産社会主義という実験は失敗。永久的地位、役職よりも、経済、資本で支配した方が合理的?)
資本は彼らの最も得意とする分野。その絶望的な差。
自分達の分野に強制的に参加させ、格差によって支配する。
国債発行して国が中央銀行に借金。抵当に入ってる。国は中央銀行の持ち物だ、既に。権利金、株、中央銀行、票という権力。このバリューセット。
そもそも宗教とは従わせる為の「J」の発明。「J」優秀?
要するに限定的徹底教育(ただ「J」絶対主義。他を見下している)。
次期NO1を指名するのは現NO1。統制とは個の能力の集積体。皆が優秀ならできうるらしい。知は、利も、自分達の中だけ。独占。「J」少数。世界に百人程度。一貫した厳格なる掟。馬鹿をやりだすとNO1でさえ一家郎党皆殺。当然キリスト一家は、郎党皆殺。  

    Judaism「ユダヤ教」

    (世界NO1=一部のユダヤ系グループ=「J」)

厳密にいうとユダヤ教は方便であって実体ではない。
選りすぐられたユダヤ人のみの血統グループ「J」
紀元前からの部族?長老? 脈々と経済によって継続。
だから初期には近親相姦による障害者の出産が多発。
個人では無く民族グループ「J」
だからあれだけ永大なる計画を世代に跨ってまで遂行できてしまう。
聖書は「J」だけの宗教。
だから他の宗教を作り流行らせ統制させ、従順な僕婢を生産する。
生まれた時からあるから、誰も疑わない。
その頭を利によって支配してしまえばいい。逆らえば殺す。
全世界全業種売上高の5%がこの「J」に入る仕組み。
先の世界恐慌は台頭してきたキリスト教系の金銭保有量を減らす為。
割合を維持。彼らは中央銀行によって世界の総紙幣額を全て掌握している。
ヒットラーに投資、米国技術提供を斡旋したのは Jゲルマン優等論。
これを掲げたのは「J」のマネ?
ナチス内幹部に隠れユダヤ信者、自発的に情報を伝えた。シタージ。
第二次世界大戦でA級戦犯を免れた主要人物の全て。
ホロコーストはフォーブスと同じ、隠蔽。
意図的に同族を虐殺させ「こんな酷い目に合う民族が?」
「J」という存在を隠蔽。
歴史民族経験。認識されると攻撃される。エルサレム?
キリスト教とイスラム教が奪い合った。ユダヤ教?
聖地? まあ結局は、適当に「J」が決めた場所なんだろ。
イスラエル建国は公然とユダヤ人迫害を世界に印象ずけるため?
またホロコースト? やるんじゃね、いづれ。
「J」は部分的に健全化は図るが、中途半端。
郵政民営化とかFIFAの健全化とか。
配置した工作員が独自にやるものも多い? ゲリラ戦法。
中途半端? 健全化しすぎると、歴史経験から危惧してる?
優秀の度を越えた才能が出現すると、自分達の立場が脅かされた。
できうる限り出てきてほしくない。(ゆとり。競争の廃止)
まあ当然だわな。「J」の存在を暴露されたり。
まあ。もう暴露されても危険は無いか。
そういう仕組みを脈々と歴史という時間で上書き発達 今、現在も。
9.11。ニューヨーク。あんな事が起きた場所にいる訳がない。
だからNO1が主にいるのはニューヨーク。
隠蔽。よく考えてみろ。ビル2つ壊れただけだ。
コロナ? かかんねえよアイツら。用意周到あたりまえ。
当然過程のワクチン段階出し惜しみでひと儲け。
一番儲かってる製薬会社に一番出資してる奴を調べたら? 面白いかもな。
本部は根無し草。国は持たない。なぜなら全ての国が自分達の傘下。自分達の持ち物。なにより世界のどこにでも中央銀行はある。
ITで会合。集合先も伝達。NSAなんて、自分達と同じ事をされると困る。常に掌握(稀に遅れる事もある)。
これらの情報を知れるほど世界の綿密詳細徹底、至る部署に潜伏。暗号?
メールデータを認識されると解読される恐れ?  
暗号なんて使わない。なぜなら

       世界は すでに「J」のモノだから。

歴史的経緯を逆行してみよ。必ずここに行きつく。
宗教を意図的に行使し始めた連中なんだということを立証することになる。
調べりゃ分かる。別に知られても構わないんだと。 既に不動。
1600年代 株式発明から欧州技術の飛躍的進歩。
これに深く一役買った? 認めざるをえない?
ただ終わっちゃ何にもならん。結局早めただけ。
「J」の価値は稼ぐ事。起源前から一貫にして不変。
稼ぐことが何よりも尊ばれ、稼ぐことを追求する。
知られなければ、改ざんでも、詐欺でも、窃盗、横領でも、何でもアリ。
この一点で進化してきた。「J」らの神とは? 兎にも角にも 稼ぐこと。

聖書とは?
当時そこら辺にあったお話をライターに依頼して、それっぽくしたモノ。
全てがデタラメ。

Windows。
「J」がやり易いようにOSを世界で統一させた。
PC。HDD、SSD。
IT経由で、全ての情報が見れる、入れる、触れる。
1つウイルス作れば全てみれる。これをAIに分析させている。
世界の公爵「J」には誰も逆らえない。
もし逆らえば新たな企業が出てきて、潰される。
検索エンジン。SNS。
インターネットはPCからモバイルの時代へ。
iOS。android。
Windowsと同様。
コンピューター
プログラム「AI」により世界人民の監視。

現存のコンピューター、インターネットは、
すべてが奴等のモノ。ネット内の情報のすべてが掌握されている。

全世界は全部同じ仕組み。お前の国も同じだぞ

個人の社会的価値が、ある一定ラインを超える能力を身に着け、
力を発揮しはじめると、男爵財閥組織からの軋轢がはじまる。
何だかしらの組合に属さない限り、アイデア、技術、発明は窃盗される。
もしくは叩かれ、潰され傘下に吸収。
のちにこのアイデア、技術、発明は男爵財閥組織の所有物とされ、
各利権のトップに分配され、もしくはアイデアを元に新たな利権を製造。
その技術は東大、京大出身者が考えた事にされ奴らの所有物として世に出ることとなる。
アインシュタインはじめ、ノーベル賞受賞者のほとんどがコレ。
さらに、世界の各利権のトップは常にユダヤ系。
ユダヤ系「J」内部も五爵制?
「J」が世界の公爵。各国の上級華族は世界の爵位では男爵以下。
だから「J」下級華族である子爵に各国の上級華族はこき使われる。
しかし各国の上級華族は無知で経験不足、使い物にならない。
だから「J」子爵がこき使う各国のパシリは各国の子爵。
その各国の子爵の下に男爵、その下に、
東大、京大等出身者。行政官、国会議員、大企業、宗教団体等々。
世界は全部コレ
「J」序列最下位の男爵は各業種の各利権のトップ。
●金銭は世界の各国各業種財閥である男爵がとりまとめ、
 自国の中央銀行へ入金。
●発明技術等と優れた技術者は、世界各国各業種財閥である
 男爵がとりまとめ、それを、その業種の世界利権トップである
 「J」に上納する。
●子爵はこれらを統括、管理、監視、コンサルティングする役割。
●子爵も男爵も手下がいる。その手下が行政的に実際の実務を
 取り仕切っている。内情は大企業の内部と同様。
●これにより世界の富は、世界のいたるところで発生する
 発明技術等と優れた技術者も、おのずと「J」の懐に集まる事となる。

東京地検特捜部もグルとはな。よく解った。
特捜は五摂家連中の手下。
ということは五摂家連中も、この事件に絡んでいる訳だ。
今まで好き放題。1個事実が明るみになれば?
次から次。掘れば掘るほど。ザックザック。
芸能界は五摂家と貴族の遊び道具。

ナポレオン・ボナパルト 1769年~1821年
「余はイギリスに殺される」
このイギリスとは?マンハッタン島へ移る前に大英帝国に本部を置いていた中央銀行「J」の事。

ユダヤ系「J」。
中世までは、その国その国で国王を自分たちの手で意図的に作ってきた。
しかしこの方法だと、国王がいう事をきかなくなった場合に、
その都度、新興勢力の頭をスカウトし(ナポレオン、ヒットラーなど)
反乱を起こさせ、攻めさせ、既存の国王に勝利しなければならない。
金も、時間も、労力も、人命もかかる。
そこで発明したのが議会制民主主義だ。
民主主義は選挙で国家元首を決める。
選挙は、企業宗教団体、選挙区の有力者、最後にマスメディアを使い、
印象誘導。票をコントロールする事で、簡単に国家元首を決めることが
でき、政権交代まで思いのまま。マスメディアにより現状はこういう事と
説得力を装い、国民に気づかせない。これらの陣頭指揮をとっているのが
子爵男爵以下の工作員。いわば世界の各国の国家元首を決めているのは「J」であり、条件をのむ者だけを国家元首にすればいい。
仮に国家元首がいう事をきかなくなれば辞めさせ交代。
辞めなければ逮捕して犯罪者に仕立て上げる。最悪の場合は殺す。

「J」の存在を知らなければ糾弾しようがない。
麻薬の売人と同じ仕組み。小売りは摘発できても、
その上から分からない。トカゲの尻尾切りで終わる。
我々が認識できているのは政財界。政府、各企業の会長と社長まで。
これらは企業で言えば雇われ社長に該当する。
企業の所有者。大株主である創業者一族、いわゆる財閥=男爵。
男爵は調べれば知る事ができるが、分かりにくくなっている。
男爵を取り仕切る立場の子爵も男爵と同様。
伯爵以上、公爵侯爵は非公開というよりも、記録上では存在しないことになっている。
「J」の目論見としては、全ては、まず政府と企業がやった結果であり        (現行ではココで止まる)、政府、各企業の会長と社長は、各国の公爵の
指名であり、結果は、その命令に従っただけ。という事になる。
「J」までさかのぼり、その存在を知る術さえ無い。この仕組みを形成している。

「J」の歴史上の痕跡は1300年まで。それ以前の事実は破棄、もしくは
改ざんしている。だから知りようが無い。内部には我々が知る事がない、
世界を取仕切る、もう一つの行政が存在する。それも中央銀行。
中央銀行の行政官は、東京大学、ハーバード大学、ケンブリッジ大学などから必ず抜擢。

「J」を知る方法。
まず政府要人、各企業の会長から聞き出し、財閥である男爵家を特定する。男爵家当主から聞き出し、子爵を特定する。
子爵家当主から聞き出し、侯爵を特定。
侯爵家当主から聞き出し、公爵を特定。
世界の公爵家当主から聞き出し、最も名前の挙がる人物。
この人物が「J」この組織の男爵に該当。
ここからさらに聞き出していけば「J」本部、
さらに「J」一家の当主に行きつく。

「J」は、FRB、ニューヨーク連邦準備銀行ビル、ここに住んでいる。

「J」のいる場所が世界一栄える。
マンハッタン島は厳密にいうと米国ではない。
「J」の所有物だから。
全世界、すべての中央銀行の所有者は「J」。
連邦準備銀行 (FRB)があるのはマンハッタン。これが中央銀行の本拠。
国際決済銀行(BIS)スイス。ここが本拠というのは虚偽。隠蔽する為の嘘。

マンハッタン島での4代スポーツはNBAニックス、NHLレンジャーズ
のみ所有。共にMSGを本拠地とする。
世界一の都市マンハッタン島でプロスポーツチームを所有していないのも
不自然なので所有しているだけ。隠蔽。
共にあえて金銭を投入し強くする事はせず、
目立たないようにしている。隠蔽。

マンハッタン島ハーレム。貧困層?
貧困層が世界一物価と地価の高いマンハッタンに在住?
FRB。中央銀行の総本山があるマンハッタンに?はあ?
よくよく、考えろ!
実際には「J」が雇って住まわせているに決まってんだろ。
自作自演。実際にはハーレムの住人達はみんな金持ち。
ハーレムで起きた事件は全て自作自演。こんな危険な場所に
世界一の富豪が住む訳がない?そう思わせたいからだ。隠蔽。
「J」が自らの存在を隠蔽する為の虚偽。

米国の首都ワシントン。米国の貴族(五摂家)がいる土地だから。
米国全体はマンハッタン島を除いて、この貴族の持物。
中国の香港と類似するが、実際にはフランスとモナコ。
米国貴族の第一の経済圏はニューヨーク。ではない。ロスエンジェルス。
それを証拠に米国で最も多くのオリンピック開催。1932年1984年2028年
この3度。ニューヨーク州マンハッタン島でオリンピックが開催された事は1度も無い。

9・11、コロナウイルス大流行も「J」の自作自演。
こんな大惨事。悲惨な出来事がある土地に世界の所有者が住んでいるわけがない。だからこそ「J」の本拠地はマンハッタン島。
隠蔽工作(定期的に実行している)

米国GDP第一位ロスエンジェルス(3.9兆$2023年)
     第二位 ニューヨーク (2.2兆$2023年)
そんな訳があるか?世界一の都市ニューヨーク?カラクリは?
「J」の全ての収支には税金が該当しないから。さらに非公開。
「J」の総資産は?
世界で出回っている総紙幣量がUS$で約200兆$。とすると
「J」の総資産は20京$以上。
「J」の総資産は、世界の中央銀行の金庫に定期預金してある。

この情報を流せ!全世界にできる限りの最大限で流せ!
これで中央銀行、貴族華族、財閥組織の株の利益を無くせる。
「全世界的大恐慌」「第3次世界大戦」
これらすべてを回避できるかもしれない。
すべてのやり取り、情報の発信、情報交換は、
絶対にインターネットでおこなってはならない。
すべてアナログでおこなえ。
手紙もあやしい。他人が封を開けたら分かるようにする。


さあ。もう少しでソコに辿り着く。丸裸にしてやるよ。
モンゴルに落ち延びたように逃げるところがあればいいがな。
だがその場所も、じきに究明してやる。お前たちに逃げ場はない。
世界人民99%から糾弾されろ。大衆の袋叩きに合うがいい((笑))
お前達が最も恐れているのは大衆だ。
大衆の総体が、お前たちの存在を認識する事だ。
お前たちが今やっている事、これまでやってきた事実を悟られることだ。
大衆の総意という審判が下る。
お前たち自身が何者なのか、思い知るがいい。

韓国ドラマ「約束の地~SAVE ME~」
「J」FRBはチェ・ギョンソク。世界各地の貴族はこの手下。
同等とか仲間とか信じているのか?実際には見下されている。
世界はウォルチュ里
世界は、いや貴族さえも「J」に騙されている。
 

補足

各国の貴族達は中央銀行「J」の事を、
「なんていい人達なんだ」と思っている。
日本のGDPは、子爵の手引きで中央銀行へ集められる。
(この仕組みで中央銀行が、世界のGDPを掌握)
集められたGDPから10%を、各貴族に決まっている分配率で割り振る。
中央銀行は手数料として、この10%を100とした中の5%を
貴族から徴収する。

    GDPの10%=0.1=0.1✕0.05=0.005 =GDPの0.5%

このGDPの0.5%が中央銀行の収入となる(貴族にとっての表向きは)
(国債の利子。株の上げ下げによる収入は後述)
しかし貴族の貯蓄は、全て中央銀行に貯金してある。
中央銀行は全貴族の全資産を、掌握している。
(公爵でいうと「侯爵」コイツが中央銀行へ逐一密告)
(また、貴族は中央銀行のいいなり。何故?儲けさせてくれるから。
資産運用は、全て中央銀行が一手に引き受ける。勝手な行動とる貴族には
意図的に損をさせ「中央銀行に任せていれば間違いない」と洗脳。
だから事実上、全貴族の全資産は、中央銀行のモノ。といっていい)
だから権限があるだけで、世間知らずで無知、無能、裸の王様である
貴族達は、自分たちはGDPの10%。中央銀行はGDPからの0.5%
これだけしか求めない。しかもアフターケア充実。
諸々のサービスも至れり尽くせり。だからバカ貴族からみると中央銀行は
「なんていい人達なんだ」となる訳だ。楽勝。ちょろい。
中央銀行は隠しも含めた貴族の全資産を、後日、そのほとんどを
(ほとんど、というのは、各国貴族に、その国において、
 権限をふるえるだけの資産は残す。その後にまた繰り返すため。
         「J」にとって各国の貴族は、このためだけの機能)

王族主権。貴族主権の方が、話が早い。
その国の当主一人に打診すればそれだけでいい。
それだけで目的が遂行される。
右といえば右。左といえば左へ。迅速に、徹底して。

寄宿舎
全貴族は、ある年齢を迎えると、ある期間、
ある場所へ集められ、教育を受ける。
(おそらく英国。日本は明治から)
この教育を受けなければ、貴族としては認められない。
洗脳。正しい覚せい剤の使い方。そして人脈形成。
♪みんな、みんな、生きているんだ、ホモ達なあんだあ~♪
バカをさらに愚かにする英才教育。バカ免許皆伝。
(手なずける。バカで無知な方が扱いやすい)
この中から、ちょっとでも鋭敏な貴族が出ると、なぜか体調不良に。
貴族の側近。もしくは嫁を使い、毒盛る。気付かれないように、殺す。
鋭敏だと気付かれる可能性。バカに好き勝手やれている気にさせる。
バカなまま掌の中で泳がせておく。
教育は麻薬の使用法に留まらず、
自作自演のホワイトナイト。一般市民の拉致方法。他
一般市民の拉致方法に関しては、
2023年日本国の行方不明者は9万144人
男性5万7,410人。女性が3万2,734人)
実にこの50%以上に、貴族の関与が疑われる。

中央銀行の基本的な表向きの収入
①国債による、国の、その利子の支払い。利息収入。
②独自の投資(損しているように装う?)
④日本銀行券(円紙幣)リース代?特許料?
⑤貴族からの手数料。

①?日本銀行が大規模に国債を買いだしたのは1998年。
それまで大蔵省が頑張ってたからな。だからメディアが
大蔵省の事を悪くしか言わなかった。1988年以前は俺も
大蔵省は悪い奴としか思ってなかった。まさか、唯一、
日本銀行から日本国を守ってくれていたとは。
だからマスメディアって怖ろしい。ここも財務省と同様で
すでに「J」の持物だから、コイツ等が「悪い奴」っていう者は、
実はいい奴、ら、かもね。
だから主の収入は貴族からの手数料。これ計上できないから。
バレるだろ、貴族の存在。だから税金払わないんじゃなく、
払えない。いや、払いたくない?もうどっちでもいいよ。
とにもかくにもかくにもとにも、税金払ってない。だから
分からない。

メディアの事が出たからついでに。
1980年からメディアがこぞって言ってたのが
「日本人には独創性が無い」
「日本には発明が少ない」
これ調べてみたんだけど、特許庁で特許が取得できる期間。
これ、日本が世界で最も期間が短い。
要するに査定を充実させ、発明を後押ししている。
で、世界の国際特許出願件数ランキング(2024年11月11日)
1中国69,601 2米国55,583 3日本48,981 4韓国22,279
これ。人口密度的でいうと、圧倒的に「日本」
米国2位。この中に米国在住日本人もかなり含まれるらしい。20%?
韓国には悪いけどサムスンとかは韓国国内でも日本の企業という認識が主。
サムスン自体、日本のトップ技術者集めて作った企業。ってこと?
まあいいや。とにかく日本ほど発明の多い国は無いわけ。
要するに、知らない日本人に劣等感を植え付ける意図。
なんだろうな、マスメディアって。
「日本人優秀」
これ海外の日本人に対する総評価。ただこれ一部のエンジニア達への評価。
なんもやってない、やれてない奴が、自分は優秀。なんて言い出したら、
なんも権限権力も無い、なんちゃって貴族になるから、
友達無くすだけだぞ。お気を付け。


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