GWの後半が始まった。
昨晩は気の合う仲間と日本酒を堪能した。
予定通り東京国際フォーラムの「モンド・ヌーヴォー 新しい世界へ」
いわゆるクラッシックフェスだ。
クラッシックコンサートだが、どこかの広場でやっているだけじゃないのと
勝手に思っていたが
まさか、まさか、東京国際フォーラムにこんな立派な会場あるなんて![]()
それもA・B・C・D・G と5つもあったのだ。(詳細は未確認)
妻と二人で聞いたのは、
エカテリンブルク・フィルハーモニー合唱団
ウラル・フィルハーモニー管弦楽団
ドミトリー・リス(指揮)
石丸幹二 ほか(朗読)
ラフマニノフ:死の島
ヴィクトロワ:オラトリオ「エクソダス」(日本初演)
ラフマニノフが亡命前に手がけた代表作と、「出エジプト記」から想を得たウクライナ人作曲家の新作を。
コンサートが終わると
次は
テレビ朝日の「題名のない音楽会」の公開があるとのことだった。
