心もよう かつて世界中に自分の想いを発信するには 出版社などを通さないといけない壁があった 今はインターネットを通じ 個人の作品や想いを届けることができる (今も昔も企業や同人誌などである程度の広がりはありますが 心模様を映し出すのは朝焼けの海岸通りや夜明けの車の助手席なのだろう) そんな個人の視点や作品が広がる世界に生き 自分の人生そのものを人々と分かち合い そして今日から僕も人々の想いを受け止めてゆくことだろう 2026年09月17日 20時58分