笑いヨガをするときに、握手しながらお互いに、

「逢えてよかった!!」

と言って笑うのがとても好きです照れ

それをしみじみと感じた投稿を再度みて、

しみじみ照れ

そして、

こんな経験があったからこそ、

今もこうして活動できているんだと思えた今日ニコニコ

 

今も笑ってくれているかな爆  笑

 

事前申し込み不要!!

岡山リアル笑いヨガ

キラキラ令和8年2月8日(日)14時10分〜15時40分

キラキラ令和8年3月15日(日)14時10分〜15時40分

 

☆場 所:西大寺百花プラザ 3階和室
     (岡山市東区西大寺南1丁目2−3)

☆参加費:500円(中学生以下は無料)

 

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むーさんず的現実創造総合講座

キラキラ令和8年2月10日(火)20時〜21時

テーマ:現在推敲中!

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これまでの内容は、フェイスブックグループから

アーカイブ動画でご覧いただけます!

だから、今からの参加もOKグッド!

大歓迎!!

 

お申し込み、詳細は

下矢印こちらから

 

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先日の入棺ワークショップに

ご参加いただいた方から、

今朝メールを頂きました( ´∀`)

 

嬉しく、

「少し抜粋しつつ、個人的なことは

見せずに、紹介していいですか??」

とお尋ねすると、

「隠す部分などはありませんので、

どこでもお使いください。」と(๑>◡<๑)

ならば、このままをご紹介するのが、

一番いいかと、

そのままご紹介します( ´∀`)

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ぢーさん

 

先日の入棺ワークショップでは

お世話になりました。

 

貴重なふかーい、死と向き合うどころか

自分と向き合う素敵な時間となり、

自分が今幸せなのだということも

再確認出来たとこで、迷い苦しんでいた

日々から自分をちょっと好きにもなれた

日でもありました。

 

3人の参加者で何だか私たち勇者

みたいな団結もあった気がします。

 

実は今回のことを家族や周囲の誰にも

知らせて来ず、

(相手の反応が怖いのと、夫にもし

話したとしたら、2年前に

私の病気の悪化で自身が死にたい

とまでなった経緯から、私がまた変な気を

起こしてるのではないかと誤解される

のもややこしいことから、

いずれ事後報告させてもらう予定。)

 

受けた後に親しい人に話したら、

意外と皆さんもちょっと興味はあるけど、

勇気がないと回答をいただき、

じーさんから伺った棺桶デトックス的な

お話しもさせていただいたところ、

周りの反応が物凄い輝きな回答があって、

それすら興味深かったです。

 

手紙にした実母の16回目の命日も

ちょうど明日13日でもあり、

特に母とのことは大きな失望絶望

だったのかもしれませんが、

もりんが読んでくれた手紙を

思い出すたびに温かい気持ちになります。

 

自分の中にあるもの全てが尊いもの

なのだと確認しながら、貴重な時間であり、

これからまだ先長い人生の中でこの日を

忘れることはないと思います。

 

遥々群馬まで来ていただいて、

とても重要なお役目をなさって

いただいたこと感謝いたします。

 

また機会がありましたら、

自分は入らなくてもワークショップの

見学やお手伝いをさせて

いただきたいくらい、数年毎とかに

定期的に迷いが生じた時などにも

また入りに行きたいなとも思っていますよ。

 

あれから群馬も一層冷えてきてるなと

感じていまして、

じーさんもお身体ご自愛ください。





終活の話をしているとよく聞く話。

 

でも、入棺ワークショップが

良いきっかけになったそうです!

 

先日、入棺ワークショップに

ご参加いただいた方からいただいた

メールをご紹介します!



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たしかに死を迎えることは悲しいし、

寂しいし、辛いことですが、

昨日体験して改めて明るく笑って

送り出ししてほしいなぁ

と心から思いました( ´ ▽ ` )

 

私が手紙に書いた…

お別れすることはとても辛くて寂しい

ことですが、

これはその方からの最後の教えだと思って…

というのは大好きだった祖母が

亡くなった時に

ご住職さんが仰っていた言葉なんです。

 

すごく胸に残り、

その時の私はその言葉で祖母の死を

受け入れられる事ができた様に思います。

 

昨日は両親に入棺ワークショップの事を

話しました。

 

写真も見せたら母は、

やだ〜と言っていましたが(^◇^;)

 

私は普通に、もし私が

先に旅立つことがあれば、

こう送り出ししてほしいと伝えました。

 

それをキッカケに両親からも具体的に

葬儀の内容等の話があり、

お互いにいろいろ確認することが

できました( ´▽`)b

 

これも

ワークショップを受けたからできた

話ですよね~( ´∀`)



ついさっき会ったばかりの方を

とても身近に感じ、

その方を大切に思えるのはなぜか……

 

それはね、

聞きはしないけど、

皆さんが大切にされている物事の話を、

口々に話すし、

聞いた方は『いいね!』って聞いているから(⁠•⁠‿⁠•⁠)

 

わたしは今◯◯を大切にしていて…」


「この前、家族で写真を撮ったんです」


「このスカーフは、娘が買ってくれてね…」


「このぬいぐるみは、子どもがプレゼントしてくれたものでね……」 


「自分でこのウェディングドレス作って結婚式に着たんです!」


「先に行った主人に渡せたかな……」


「私の大切な数々です」


1週間前から始まる

私の入棺ワークショップは、

数々の仕掛けがあります!!!

 

と、気づいたのはつい最近のこと(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

 

ワークショップを構成している要素が、

自分をほどよく見つめ、

自然に無理なくその場の人とシェアし、

そのことで、また

自分の内面にあるものに気づき、

それをまた、共有、共感できる

繰り返しをしています!

 

と思った(⁠•⁠‿⁠•⁠)

 

そんなこんなの積み重ねをして、

実際に棺に入るのだから、

見送る側にいる人も、しっかりと

見送る側になれる。

 

近くの身内ではなく、

近くの他人でもなく、

さっき会った他人が温かい心で

見送ってくれる不思議な

ワークショップでした(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

 

先日の入棺ワークショップでは、

主催者と繋がりがあっての

参加の方について、主催者が幾点も、

『へぇ〜初めて知った!』 

と言っていたのも、おもしろ

おかしいことでした(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)