今月から社員も登場します~!
今回の担当は、入社4年目、新津が担当します👏👏👏
(過去の投稿に自己紹介があるので、ぜひぜひご覧ください~)
さて、3月のテーマは「行政書士って、、、?」です。
弁護士、税理士ならなんとなくイメージが湧くかと。
(自分も最初はそうでした。)
正式な説明を日本行政書士会連合会から借りると、
行政書士とは、「他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する許認可等の申請書類の作成並びに提出手続代理、遺言書等の権利義務、事実証明及び契約書の作成」を行う専門家のことをいいます。
(お堅いですね~、よくわからないです)
嚙み砕くと、
「許可をとりたい。けど、どうしたらいいかわからない」
「相続がある。けど、何をしたらいいかわからない」
という方が相談する場所と思ってください💖
何をしなければならないか、何ができるかを一緒に考えます。
ぜひ『あなたの街の法律家』にご相談を。
たとえ行政書士の業務ではなくても、専門家をご紹介します。
(個人的に、行政書士は困りごとの水先案内人でもあると思っています)
さてさて、今月のテーマをこちらにした理由は、みなさんに知ってもらいたいという理由もありますが、1月に改正行政書士法の施行がありました。
改正の内容をとても簡単にまとめると、「「行政書士の独占業務がより明確になった」」ということです。
これは、社会からの救難信号が赤くなったととらえています☆
なにかあれば、あなたのリーガル・パートナー、マイリーガルへご相談を!
宣伝をしたところで今回のブログを締めます、新津がお届けしました。
(あ、今さらですが、新津「にいつ」って読みます)
次回の更新もお楽しみに😊


