iPhoneやiPadなどのiOSには標準で「顔検知」機能が搭載されている。

どこに顔があるのかを認識して座標(顔の範囲)を取り出せるので、これを利用して何か作れないかと模索してみたり。


参考例ではこんなのがありました。


iPhone/iPadスマートアプリ開発レシピ(3)


「ひげダンス」でお馴染みのアレが顔に装着されるというアプリ。


なるほど。

実装もそんなに複雑では無いので、わりサクっと作れそうな感じ。

ただ、ARC使わない派なので、自分でリソース管理しなきゃなと思うしだい。

何か作ってみようかな。