2008年05月23日
エコロジーエクスプレスより、
上院環境・公共事業委員会の委員長が5月20日に発表したところによると、上院気候変動法案の修正案には、森林保護に向けた国際的な取り組みの支援や、炭素回収・貯留技術を「促進する」ための新たな資金投入をすることにより、企業が排出量の一部を相殺することを許可する政策など、国内の温室効果ガス排出規制の遵守に向けた産業界の取り組みを後押しする新たな条項が盛り込まれる見通しであるという。(後略)
http://eco.goo.ne.jp/news/eco_exp/us/
森林整備によるカーボンオフセット を進めようとしている私たちガイア・イニシアティブにとっては、
ちょっと気になるニュースです。![]()
詳しく調べてみたいと思います。