感動する歌というのは人それぞれだってことは当然のこと。

オレは聴けば必ず泣いてしまう歌がいくつもあります…

何故か住んでいたことのある街にちなんだ歌に弱い^_^;

ご紹介したいと思います♪

機会あれば聞いてみてください(^-^)

歳のわりに渋いな(笑)

まずは今住んでる横浜!!
ダ・カーポさんの「よこはま詩集」です。
この歌との出会いは、たまたまみんなのうたを見てたら流れたのがきっかけでした。

もともと横浜なので、何故か若かりし頃の両親を想像しながら聴いてます(笑)
歌詞がね、そうさせるのかも。

次は学生時代お世話になった仙台!!

ここはもうさとう宗幸さんの「青葉城恋唄」が有名ですが、「欅伝説」という唄もいいんです。

授業終わってウジエスーパーで買い出しして帰るとちょうどoh!バンデスの天気予報やってて、そのバックにかかってた唄なんですがね、何気ないけど「今日も終わった…」って感じることができた癒しソングでした。

定禅寺通りとかの欅も思い浮かびますし、歌詞の「世代を越えて語り継ぐ」ってのが、なんか震災とかぶって我々の力で未来を支えなきゃって思ったりしちゃいます(^^)

確か日比谷の野音に今度むねさん来るみたい♪

次は15年お世話になった福島県浜通りの「相馬流山」と「新相馬節」

これはですね、民謡です(笑)歌えません^_^;いや、そこら辺の民謡より遥かに難しいと思います!

「相馬流山」は、たまに記事に書いてましたが夏になると相馬野馬追があるんですが、そこで耳にする歌で騎馬武者と大自然がコラボしてて壮大な気持ちになります。

「新相馬節」はですね、那須塩原に避難してるじいちゃんがスッゴいうまく歌ってるのと歌詞がね、「相馬恋しや懐かしや」ってのがあって辛くて涙します。

とまあこんなところでしょうかねd(⌒ー⌒)!

あ、あと番外編では、川崎市の高津区とお向かいさんだった時に出会った「天体戦士サンレッド」の「溝の口太陽族」や「続・溝の口太陽族」なんかは知ってる人は笑えますのでどうぞ♪

ではおやすみなさいo(__*)Zzz

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