お久しぶりですこんばんわ。
さて、何となく三日坊主になっていましたが
また、自分の考えを書いていきます。
教育というものは、将来、子供たちが
生きるために必要な物を学ぶことであり
将来自分が困ることないように、身に着けるべき
先人たちの知恵、ですが
子供たちと触れ合い、特に近年感じることですが
ここ数年、今不登校の生徒さんも増えています
勉強の必要性、緊急性が、子供たちまで
伝わりきっていないと感じます。
もちろん、そうなってしまうのは国の対策
そして与えている環境が悪いわけですが
今ここで、文科省の否定がしたいわけではありません。
では、今後どうしていくべきなのか、考える必要があるわけです。
現に、今の学年の生徒が
今、困っており
今、迷っているわけですから。
しかし、それを心配している大人たちは
(当然、私も含みますが)
正しい世界の状態を、知っているんでしょうか
今の自分に、何があって
今の自分に、何が足りていないのか
そして、これからを生きるために
どんなことを知り
いつまでに、何を身に付けないといけないのか。
世の中を知ることで、見えてくるものがあります
しかし、世の中を見ることができない
そんな環境に子供たちがハマっている可能性が高いです。
私たちは、もっと危機感を感じる必要があります。(次へ)
