そんな都合のいい勉強方法なんてあるわけない

そんな都合のいい勉強方法なんてあるわけない

勉強というものをテーマにし
理想と現実をストレートに考察し
問題点と逃げずに戦っていきます。

徒然なるままに。

Amebaでブログを始めよう!

お久しぶりですこんばんわ。


さて、何となく三日坊主になっていましたが

また、自分の考えを書いていきます。


教育というものは、将来、子供たちが

生きるために必要な物を学ぶことであり

将来自分が困ることないように、身に着けるべき

先人たちの知恵、ですが


子供たちと触れ合い、特に近年感じることですが

ここ数年、今不登校の生徒さんも増えています


勉強の必要性、緊急性が、子供たちまで

伝わりきっていないと感じます。


もちろん、そうなってしまうのは国の対策

そして与えている環境が悪いわけですが

今ここで、文科省の否定がしたいわけではありません。


では、今後どうしていくべきなのか、考える必要があるわけです。


現に、今の学年の生徒が

今、困っており

今、迷っているわけですから。


しかし、それを心配している大人たちは

(当然、私も含みますが)

正しい世界の状態を、知っているんでしょうか


今の自分に、何があって

今の自分に、何が足りていないのか

そして、これからを生きるために

どんなことを知り

いつまでに、何を身に付けないといけないのか。


世の中を知ることで、見えてくるものがあります

しかし、世の中を見ることができない

そんな環境に子供たちがハマっている可能性が高いです。


私たちは、もっと危機感を感じる必要があります。(次へ)