明日が大晦日、今年最後の日となる

大晦日から元旦にかけて、動画でアニメをみる予定

 

将来の計画とか日々の計画とかを言う人がいるけれど

将来の事は十日先の事もどうなるか分からない

なので、将来の計画というよりは、この世はご縁だと解釈をしている

どんな人と出会っていくか、それは天のみぞ知ることであって、誰にも分からない

だから、将来はどう考えてる?と言われても、分からない、と答える

ご縁があれば、物事が新しく開けたり、トントン拍子で進むこともある

 

じゃあ、どうすれば良縁に結ばれるか、というと

先人は、身を慎み謙虚に生き、真心をもって人と接する

そう考えたらしい

そしてそれが小難しい理屈ではなく、自然とそうする人々の営みが昔にはあったらしい

 

今は、それを教える人がいないようで、当時の人々の営みから推測や解釈をする

歴史の息吹を感じられる大人が少なくなったようだ

 

ただ、予定はたてていく亊は、自分もしてる

それは、将来とか計画ではなく、予定を忘れないための備忘録的な物であり、振り返った時に、こんな事があったなぁ、という日記的なものなので、本来の将来の目標や計画とは違ったものだと思ってる