ふぉっふぉっふぉっ♪凄い災害じゃったのぉ、皆元気じゃったかのぉ?11日は福島県の浪江町におってのぉ、津波に巻き込まれる前になんとか逃げきったからよかとよ。わしゃあ、逃げは得意じゃからの。皆、南無した者おらんかろな?
世の中まだまだだな…

さて、何をしようかな

もう遅いかもしれない地球の嘆きの時

足音がすぐそこまで来ているのに、まだ気づかないとは、この国の政治家は、我が身にしか、気がまわらないようだ。

地球の嘆きの時が来たら、我らは、滅ぶかも知れないのに、この国は、滅ぶことを望んでいるのか?
どこの国よりいち早く、嘆きの時の歯止めをする事こそが、この国を救うとなぜ気づかないのだろう?

国際的に力のある国々はいま、嘆きの時の対策よりも、目先の利益にとらわれている。
この時にいち早く、歯止め対策に着手すれば、世界は日本についてくるというのに!

国内でも、科学機関の予算をかなり削っているが、気象科学や、天文学分野の予算も厳しいのだろう。

予算を削っていいところと悪いところの区別は、ないようだ。
ただ、多いところを削ってるだけ。

気象や地質や天文関係をいかさないと、ならないこの時期なのに!

地球のことを我々は、一番に考えなければならない。
地球が嘆きの声をあげただけで、我らは滅ぶというのに
暖かい日じゃったわい♪


うとうとばかりしていた日じゃった。


さて、ごはんも食べたし、書くか♪