「地上の楽園を見たければ、

 ドブロブニクにおいでなさい」


イギリスの劇作家バーナード・ショウは、

書簡にそんな言葉を綴った。







”アドリア海の真珠”:ドブロブニク

ジブリ作品のモデルの一つになったと言われる町





旧市街から少し離れたバスターミナルに到着。

今回はちょっと奮発して旧市街の中にある宿に決定。

寝起きをこの旧市街でできるなんてうまい!




チェックインを済ませ、町へ。

旧市街はグルリと城壁に囲まれ、

狭い路地にオレンジの屋根瓦、石畳の道

広場には青空市場
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町歩きはこの後たっぷり楽しむ予定なので旧市街を後にちょっと離れたビーチへ
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アドリア海・・・奇麗だ。

水が澄んでる上に青いexclamation

いやっ違う、”碧い”exclamation ×2

他のどの海より碧いぴかぴか(新しい)
(写真ではうまく出てないけど)



本来ならここで泳ぎたかったんだけど、

季節がそれを許してくれませんでした。。。


実際は泳いでる欧米人はいた!

でも無理!日本人には無理です。

水温が異様に低いげっそり

彼らは異様に寒さに強い、強すぎる!






夜は友人お勧めのレストランでシーフードレストラン&白ワシンワイングラスを食べ、

夜の町を歩きながら宿に。
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なんとも気持ちいい町でいいですムード