ヘッポコ社会人の日常(´・ω・`)ショボーン -8ページ目

ヘッポコ社会人の日常(´・ω・`)ショボーン

笑いながら死ぬことを目指し、ただ楽しく生きようとする。そんな可笑しな剽軽者の物語

トレビアーーーーン!


最近、まどマギのウォークマンを買ったのにもかかわらず、クッソ高い大容量ウォークマンを買った室長です。






大変なことが起こりました。


最近、怪奇現象が俺を襲います。


主に自室で。


しかも就寝時に。


この間、金縛りにあった事は書きましたよね?


その後の就寝時、なぜか耳なりのようなものに襲われます。


音が最高潮までくると、頭のみを引きずられるという自体も起きました。


めっちゃ怖いでやんすー。


そんな時はウォークマンかiPodで音楽を流すと、その現象が無くなります。


これは俺だけなのでしょうか?


俺は皆さんにも起きていると信じてます。








追伸


のべるちゃんを始めました。


『室長』という名前でやってます。


まだ一つも完成していませんが、現在絶賛制作中です。


よろしくお願いします。


(のべるちゃんとは、自分でノベルゲームを作る事が出来る携帯アプリです。)



皆様、おは!こんにち!抜刀!


本日は、この前の土曜日に体験したお話をしましょう。











俺は夢を見ていました。


見ていたというより体感していました。


舞台は、引っ越す前に住んでいた一軒家。


布団の中で目覚めた俺は思った。


『これは夢だ』と…。


よくありますよね?


夢を夢だと思う瞬間。


夢だと気付いた理由は簡単。


さっき書いた通り、今では住んでいない家…


すでに取り壊されていて、今では新しい家が建っているのだから。


そこまで考えて、少し不思議な事に気付いた。


身体が動かない…。


普段なら夢を『夢』だと気付いた時から自由に動ける。


でも指一本も動かない。


そこから少し時間が経った後、身体に異変が起きていた。


少しずつ身体がベッドに沈んでいく。


ベッドから無数の黒い糸が俺に絡みついて沈めていく。


周囲から誰か分からない女性の声が響く。


【キャハハハ】


笑っている声がする。


さすがに恐怖で叫んだ。


叫んで叫んで、いつの間にか動かせるようになっていた四肢を必死で動かしながら叫んだ…。


ベッドに全てが引きずり込まれる瞬間、視界が真っ暗になって




目が覚めた。



うなされていたと思わせる、目覚める前の自分のうなり声がなんとなく頭に残っていた。


『あー、夢だ。良かった』


周りが今住んでいる家だと…自分の部屋だと目線で確認して安堵した。


だけど悪夢は終わらない。


なぜなら身体が動かないからだ。


いわゆる金縛りってやつだった。


さらに天井を見上げると、ぼんやり光る巨大な眼。


心臓の鼓動が一気に早くなる。


あれは見ちゃいけないものだと理解した。


以前、職場で見た黒い線でできた人影と同じ感覚がした。


知らない内に金縛りに解放された手で携帯を開く。


少しでも明かりが欲しかった。


そこでお気に入りの待ち受けを見て安堵する。


それと同時に恐怖が襲う。


いつもなら真ん中に表示されるはずの時刻がなかったから。


もともと無かったかのように何も無かった。









そこから俺の意識は途絶えて、いつものように目覚ましで起きる。


いつものように待ち受けの時刻を確認して起床する。


まるで幻でも見ていたかのように、『普通』に起きていったのであった。






おしまい。











ちょっと小説っぽく書いてみました。


実際に現実だったのかはわかりません。


今が本当に『現実』かも分からないのですから。



















やっはろ~ん☆


朝5時から引っ越しの続きをしていた室長です。


今まで宮城の実家に行っていたのですが、そこでなんと…黒電話を見つけました!






しかも現☆役!


さらに今では懐かしいボットン便所!


新鮮な感じがしました!


『新』じゃなくて『旧』なんだけどね(笑)





そんな風にウキウキしながら外に出てみると馬小屋が…!


さらに古びた木造の小屋!


俺は思った…。


あれ?ここはモンスターハンターの世界ですか!?


そんな風に感じて、田舎が少し好きになったのでした。


もう当分行くことはないと思うけど、また来たときはもっと田舎を感じたいと思います。


それでは、今日はここまで!


次回更新日は~…



















決まっておりません!


内容も決まってないので、なんか面白い事があったら更新します。

















~追記~



皆様、Yシャツというもの知っていますか?


そう、略さず言うとホワイトシャツと呼ばれるアイツです。


Yシャツはもともと下着として考案されたものらしいですね。





ちょっと待てよ?


Yシャツが下着…?


ここで全世界の女子学生に伝えたい…。





Yシャツの下にブラジャーはダメだろ!






雨の日に透ける…?


そうしたら透けないYシャツを作りやがれ!


もしくはブラックシャツ…略してBシャツを作れ!


俺は透けたYシャツを見たいんじゃない!


それだとただの変態じゃないか!!


俺は紳士だ!


布一枚の向こう側に広がるドリームを追い求めているんだよ!


ということで、Bシャツを着る際は是非とも胸筋用当て布(ブラジャー)をしないでいこう!


下着を着ているんだから恥ずかしくないもん☆