俺の暇潰し劇場 | ヘッポコ社会人の日常(´・ω・`)ショボーン

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笑いながら死ぬことを目指し、ただ楽しく生きようとする。そんな可笑しな剽軽者の物語

はい、やってきました佩吽ターイムビックリマーク



この記事もテンションMAXでいくんでヨロシク~☆



今回のネタは~…












「こんな奴いたらイラッ☆ってくるよね」のアルアルですよ♪



俺が「こんな奴いたらイラッ☆ってくるよね」のアルアルを書いていくので、共感できたら「アルアル~♪orネーヨ!」と叫んでくださいグッド!



ではでは、レッツゴー♪














第1話?

「あの赤い獣」





佩吽「いや~、今日も疲れたね」←裏声


友「ん、ああ」


佩吽「もうヘルプ~って感じ(笑)」←裏声


友「さっきから、なんでネルモのマネしてんの?」


佩吽「ネルモ?」


友「あの赤いモジャモジャ」


佩吽「あ~、ガチャピンの隣にいる脇役か~!」


友「それ、ムンクだから!」


佩吽「え、ちゃうの?」


友「ちげーよ!てか、脇役って…」


佩吽「じゃ、ネルモってなんだよ?」


友「だから、赤くて人形みたいなアレだよ」


佩吽「あ~!あの赤い怪獣か!」


友「ソレはムンクだ!!」


友「なに?わざと?」


佩吽「ネルモなんて知らないし~♪」


友「うわっ、ウザ」


佩吽「え…」


友「え?」


佩吽「俺って…



















ウザイの?」


友「今さら?」


佩吽「そっか…。ウザイんだ俺…」


友「まぁ、そんなに落ち込むなよ」


友「俺も悪かったって」


佩吽「…」


友「…佩吽」


























佩吽「え?なに?」


佩吽「聞いてなかった、テヘ☆」


友「え、どゆこと?」


友「お前さっきまで落ち込んでたんじゃないの?」


佩吽「全然(o^-')b !」


友「なんでさっき黙ってたんだよ!?」


佩吽「お姉ちゃん欲しいなぁ~って思ってただけだけど?」


友「ハ?」


佩吽「まぁ…気にすんな☆」


佩吽「Don'tマインド、略してドンマイ☆」


友「(イラッ)」


















友「ちょっと人気の無いとこ行こうぜ?」


佩吽「え…、お前…何する気だよ///」


友「おい、なんで顔を赤くすんだよ!」


佩吽「悪いな、俺…男に興味ないんだ」


友「ちょっと待て!」


佩吽「でも、そういうのが好きな奴もいると思うから…な?」


友「おい、話を聞け」


佩吽「その…クラスのマソケルとかは…そういうの好きらしいぞ?」


友「本当に待て!!」


佩吽「え?」























友「マソケルって誰だ!?」


佩吽「今から電話するから静かに!」


友「いや、こっちの話も重要…


プルルル、ピ


佩吽「あ、マソケル?」


友「ちょっと待てーーーー!」


佩吽「あ、はいコレ。マソケルに繋がったよ~♪」


友「あ、マソケル?」


友「ごめ~ん、間違い電話だから」ピ


友「携帯、返す」


佩吽「はいよ~♪」






友「あのさ…」


佩吽「ん、なにー?」


友「俺らが何の話をしてたか覚えてるか?」


佩吽「友がイタイ子って話だろ?」


友「ちげーよ!ネルモの話だよ!!」


佩吽「そんなこともあったな~♪」


友「なに昔話みたいにしちゃってんの?

お前が変なとこでボケまくるから、この記事を書いてる佩吽が…

『やっべ、どこで終わりにしよう(汗)』

とか困ってんだよ!」


佩吽「んじゃ、もう終わりでいんじゃね?」


佩吽「結論として、ネルモはムンクってことでいいじゃん」


友「いやいや、どこにアルアルがあったんだよ?」


佩吽「あのへん?」


友「どのへん!?」




















佩吽(本人)「アルアルとか最終的に無くなったんで、面白かったらコメントください


俺の暇潰しに付き合って頂きありがとうございます!


次回は…あるのだろうか…」







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