
「佩吽劇場」とは…
俺が俺の為にやる一人遊びである。
まぁ、ただの娯楽?
ということで始まりました「佩吽劇場」

今回のテーマは「もしも佩吽が○○だったら」です

このコーナーでは、俺がコレをやったらどうなるかな~、っていうのを書いてみようということ

では、始まり

「佩吽劇場」
『もしも佩吽が双子の兄弟だったら』
登場人物…佩吽(双子の兄)、悪負(双子の弟)←読み方は「オフ」
佩吽「おい、悪負!」
悪負「ん?」
佩吽「最後の文字から連想されるワードをたくさん言い合うゲーム!」
佩吽「その名も…」
佩吽「ラストワードゲームをやろうぜ!」
悪負「はいはい、ソレ…ただのしりとりだから」
悪負「名前を格好良くしてもダメだから」
佩吽「少しだけでいいからさ~」
悪負「しょうがねぇな~」
佩吽「よし!最初は『り』からだな!」
佩吽「『リサイクル』だ!」
悪負「『ル』?」
悪負「『留守番』」
悪負「はい、終わり♪」
佩吽「うわっ、出たよこういうの」
佩吽「いるよね、こんなやつ。」
佩吽「皆が楽しんでいる空気を普通に壊していく奴。」
佩吽「そんで最後には『超つまんねぇ(笑)』みたいな感じで1人で別の場所に行くやつ。あ~、ヤダヤダ」
悪負「ぅ…くそ!」ダダダダ←逃げた
佩吽「(勝った!)」ニヤリ
ー終わりー
途中で飽きた(笑)
だから変な感じで終わった

まぁ、いいや

「俺の小言~English.ver~」
There is no justice in war.
It is only wrong that exists.
(戦争に正義なんて無い)
(あるのは悪だけだよ)
Android携帯からの投稿