理容師の数って昔と比べたら増えているのかどうか、そのあたりが気になっている。

理容師は定年とかないのが強みなのですが、冷静に考えると理容師が減るっていうことは、業界的には値段を上げる方向に動いていくと思うわけで。

今はかなり安い床屋とかも増えているけれど、それは床屋が余っているからなのでしょう。余っているから安い料金でもビジネスが回せているというね。

志望者は減りそうだよなっていう
今の床屋業界の状態を見るに、理容師の志望者って間違いなく減っていそうだよなと。

そうなってくると、どこかのタイミングでまた床屋の料金が上がらざるを得なくなるんじゃないでしょうかね。今の料金体系は維持できるのだろうか。

そんなことを考えてたりするのですが、さすがに昔みたいに4000円とか払って、髪の毛斬ってもらうのって高いよなって。それは間違いなく言えていると思ってしまった。

堺雅人は半沢直樹のオファーを敬遠しているそうで、ちょっと残念ではあるよね。

役柄が固定されてしまうのを懸念しているそうで、何とも贅沢な話なのですがね。あれだけの仕事を選んで断っているという話になるわけで。

だから、おそらく半沢は堺雅人が役者として落ち目になるまでは製作されないのかもしれない。その時に再びオファーがあるかわからないけれども。

藤原竜也は役柄が固定されてしまった
藤原竜也はクズの役のインパクトが強すぎて、クズの焼くしか来なくなってしまったと。

まあ、それは言い換えれば役者として一つのポジションを確保したともいえるわけなので、役柄の湖底は本来メリットも大きいはずなんだろうけれど。

堺雅人はもう役者として成功しまくっているから、役柄が固定されないようにっていうのは、もはや、相当贅沢な悩みであるのは間違いないかと思う。

ベンゲルが退任した後のアーセナルってどうなるのだろうかと気になる部分はある。

あれだけ長きにわたって式を取っていたわけですから、そのベンゲルがいなくなったら、果たしてアーセナルはどうなるんだろうかと疑問ではあるのです。

それでもうまく引継ぎができればいいけれどね。マンチェスターユナイテッドみたいになってしまうと、復活させるのが大変ではあ労だろうなっていう。

モイーズに気を付けるべし
なので、アーセナルはモイーズみたいな破壊者を雇わないようにするべきでしょうな。

マジで、モイーズがチームをぶっ壊したといっても過言ではないので、アーセナルもうまく後任者を探さないと長期低迷する可能性が高いんじゃないかと思う。

後任が誰になるのかは気になるところだけれども、アーセナルクラスのクラブなので、まあ、名前が通っている実力派の監督がやることになるんだろうなとは思う。

フジテレビで深夜に始まった石橋貴明の番組なのですが、なんか微妙なんだよね。

工藤静香をゲストに呼ぶとか時代がずれている気がするのですが大丈夫なんだろうか。もう完全に中年以降を狙っているとしか思えないレベル。

そっちのほうが短期的に見たら視聴率取れるからいいのかもしれないのです。この辺りは、フジテレビの厳しさを物語っているのかもしれないですね。

視聴率って意味あるのだろうか
そもそも視聴率って計測システム含めて、時代に合わなくなっている感hあ否めない。

視聴率のシステム自体、もう古くなっているわけなので、実際には視聴率って数字よりも低いんじゃないだろうかね。この辺はどうなんだろうと思うよ。

まさかあのフジテレビが凋落するとは思わなかったけれども、冷静に考えると、時代の流れとして考えるのであれば普通なのかもしれないなっていう。