多摩立川保健所へ診療所の管理者やらクリニック名やら変更の書類提出。


男性・女性のお二人で窓口対応して頂いた。


途中、若手女性職員さんも確認に入りながら書類収受。

行政書士の本人確認をしたかと確認していたので、多摩立川保健所では東京都からの連絡が徹底されているのだろう。
(当然、先に委任状を渡し行政書士票の提示済み)

窓口対応の男性と雑談で、行政書士でも行政書士の記名押印をせず持ってくる人も多いので、ちゃんと記名押印してあると信用出来ると言われました。

東京都で不動産やら色々なところを経験されたらしく、信用出来る行政書士がしっかり書類を揃えて手続きしてくれると役所も助かる。
昔から、どこの行政書士の書類は信用出来るからその書類をみて学べと言われたと教えて頂いた。

私のこともネットで調べられたらしく、4月で保健所の人員体制も変わったので、これからも逆に教えて欲しいと言って頂いた。

やはり、良く手続きする事務所で信用出来るところ、逆に信用してはいけない事務所情報は保健所内で引き継がれているのだろう。

毎回きちんとした手続きを重ねて、信用を積み重ねることを心がけて仕事をしています。