色々なスタイル、スタンスの事務所がありますが、当事務所は行政書士倫理綱領に則ったスタンスを守ることをPRIDEとして仕事しております。


 お役所は敵ではなく、日々の書類作成やら手続きでの行政からの信頼を築いた上で、行政側の指導のおかしな指導に対してお客様の権利利益を守るべき時には意見やら反論やらしたり、時には行政内の別のところへ行政手続きのルール違反を指摘するなどして行政にも国民にも守るべきルールを守って手続きを進めてもらうように行政手続きに関わらせて頂いております。


 『行政書士の使命は、行政に関する手続の円滑な実施に寄与し、国民の利便に資することにある。その使命を果たすための基本姿勢をここに行政書士倫理として制定する。 

 【行政書士会倫理綱領 】

行政書士は、国民と行政とのきずなとして、国民の生活向上と社会の繁栄進歩に貢献することを使命とする。

行政書士は、使命に徹し、名誉を守り、国民の信頼に応える。

 行政書士は、国民の権利を擁護するとともに義務の履行に寄与する。

 行政書士は、法令会則を守り、業務に精通し、公正誠実に職務を行う。 

行政書士は、人格を磨き、良識と教養の陶冶を心がける。

 行政書士は、相互の融和をはかり、信義に反してはならない。』 


 行政内やら保健所間やらでは、手続きを行う事務所の情報共有やランク付け的などこの事務所なら気を付けろ、信頼を出来るのはどこの事務所など評価がされていることを知っています。


都庁で審査を担当していた者も当事務所にはおり、その時の当事務所の評価からも、東京都での医療法人手続きにおける当事務所の評価は最高ランクであると思っています。