天使やガイド

宇宙、、、源から降ろされるメッセージはとてもあいまいだ

時に

はっきりしているようでも

解釈を間違えると全く

違うものになる。

例えば、

私は過去世にとても好きな人がいた

その人がソウルメイトなのだからと

現世で出会い

付き合った人をないがしろにしていた。

過去世に縛られ

今を全く見てなかったのだ。

過去世

大好きになった人への思いは大切だが

今世

私を大切に思ってくれた人に

目を向けないのは

今の私を生きていないということだ。

大切なのは今

満月の手放しで

今日

そのことを夢で教えられた私なのです。

私は憑依体質です。

それは前回述べました。

このことについて

私の見解を述べていきたいと思います。

スピリチュアルも現実も同じで

同じ体験をする人はいません。

それは魂の課題が人によって違うからです。

人として生まれ、

制限を学び、

不完全さを受け入れる訓練をこの世界で体験します。

そのため

周囲の影響を受けて

他人軸で生きると見事に失敗します。

これも

自分を知るために起こる大切な事象です。

成功した人のまねを完全にしても

成功しない人がいるのは、その人の魂がそれを望んでいないからです。

スピリチュアルな体験も同じです。

同じ霊や宇宙人、神様と繋がっても

その人その人で受け取り方や解釈が変わります。

私の憑依体質も

彼ら、見えない存在が悪いのではなく、

私が憑依体験を通して学ぶことがあり、

手放しができるから起きていることなのです。

全ての出来事は自分の最善のために

自分自身で引き寄せているのです。

それでも、未熟な私はたまに、こうやって愚痴ってしまうのですが、、、

まあ、それも含めて今の私であり、

ネガティブなことも自分にとって不都合なことも

すべては私が生まれる前に決めてきて、

学んでいる最中なので

幽霊が悪いとか宇宙人が悪いとか思わないで下さい。

彼らは何も悪くない。

全ては引き寄せの法則で

同じ波動が同じ周波数のものを引き寄せ体験しているだけなのです。

波動の高い低いに優劣もありません。

すべて私たちが勝手に判断して勝手に一喜一憂しているだけなのです。

いつか全ての意味を知り感謝できる日が必ず来ます。

それまで、なるべく小さな日常を丁寧に優しく、いとおしく感じながら

生きていきたいと私は思っています。

皆さん

体調は如何ですか?

私はもう、眠いし、怠いし

体が動かず

仕事に影響が出ています。

はー、、、

毎年この時期は辛くて

エネルギー調整が終わると

一旦体調が良くなるものの

お盆、お彼岸

霊媒体質の私は

ブロックしていても

油断すると入られて

中に入ったまま浄化しないといけないので、

かなり辛いです。

お化け屋敷や物の怪などの

ホラー系は見るだけで近寄ってきて

一旦憑依されると

彼らの痛みや苦しみを受け入れて

浄化しないといけないので、

もう、なんでこんな体質なのかと

毎年泣きたくなります。

瀬織津姫が私の中にいてくれて、

かなり助けてくれていますが、

それでもこの時期

私はとても憂鬱になります。

皆さんも無理せず

暑い夏を乗り越えましょう!!

今朝

777のメッセージと共に

思いかねの神が来た。

歌って踊って降りてきた。

私はおもいかねの神ー

アマテラスを岩戸から出した

宇宙最強

神界最強の知恵の神ー

私はそなたの中にいるー

深い深いそなたの奥底にいるー

私と繋がれー

私を使えー

そなたは私と繋がるかー

繋がるー

繋がるー繋がりますー

私はおもいかねの神と繋がります!!

私は貴方の知恵を使います‼

そして私はおもいかねの神と手をつないで

踊りました(笑)

 

リリスは皆さんもよくご存じ

旧約聖書の最初に出てくる女性。

彼女はみんなの遺伝子のもとであり、

私達はリリアンと呼ばれる彼女の子孫にあたります。

もっとさかのぼると、

昔、ニビルという星がありました。

彼女はそこで生まれましたが

他のニビル人と違い、白い肌に赤い目をしていました。

ニビルの王族は黒い肌、黒い瞳。平民は茶色の肌をしていました。

彼女は戦闘能力がとても高く、頭も良かった為

隔離され研究対象にされました。

それを救ったのがエアと言われる第一王子です。

このエアこそルシファーなのです。

ニビルでは当時、科学の発展を維持するために金が必要でした。

ニビルには金が無かった為

ニビルの王様は地球に目をつけます。

そして、王様は2人の王子を地球に派遣します。

労働者として連れていかれた平民のニビル人は

地球のあまりに過酷な環境に耐えられず

次々と死んでしまいました。

第一王子は遺伝学者で、クローン技術やDNA操作のプロでした。

彼は自分の遺伝子と元々地球に存在していた生物

地球環境に適応しそうな他の宇宙種族の遺伝子を掛け合わせ

人間をつくります。

この人間を連れ、エアたちが築いた文明がシュメール文明です。

ニビル人はアヌンナキと呼ばれました。

第一王子は人間を自分の子どもとして大切にしましたが、

異母兄弟の第二王子エンリルは人間を使い捨ての労働者とみていました。

兄が嫌いなエンリルは

リリスとエアが仲良しなのも気に入りませんでした。

そこで、エアを陥れ、底なし沼に監禁したのです。

しかし、地球の蛇たちがエアを助けます。

エンリルはリリスのエアに関する記憶を消しました。

そして自分のものにしようとしましたが、

エンリルと合わないリリスが一人でいると、

ヘビに化けたエアがリンゴを食べるように促します。

リンゴを食べたリリスはエアを思い出し、エアと共に暮らします。

勿論エンリルがそんなことを許す訳もなく、

天使族にあたるニビルの王族や貴族、仲間を騙し、エアとリリスを堕天使として追放します。

そして、名前を封印しました。

名前というのは、本当に大切で、

名前の音に、その人の使命や存在を具現化する力があるのです。

リリスやルシファーの波動や響きが強いため

巫女やシャーマンは自分たちの波動に近い名前で

神託を受け取りました。

そのため、リリスは瀬織津姫にされ、田心姫と田霧姫に分けられ、どんどんエネルギーや周波数を小さくされました。

ルシファーも同じです。

聖徳太子、彦星、牛頭天王、クナト、イエス、ベルゼブブなど

改名がすすめられ、本来の力を抑え込まれました。

完全に消してしまうと呪われるので、巧妙に隠しました。

イエスが十字架にかけられて死んだのは、

イエスの本来の力を封印するためです。

アーメンと言ってクロスを切るのは

イエスの力が復活しないようにするための呪詛です。

これ以外にも、みんなが当たり前にしている動作で呪詛になってしまうものって

結構あるんですよ。

目覚めるって、こういう

当たり前にされている嘘に気づくこと。

そして気づいたら、自分の思考や生き方をかえること。

これがとても大切になります。

で、長くなりましたが、

私がルシファーでなく、

ルシファーのエネルギーを小さくしたベルゼブブと繋がるのは、

私の今の低い周波数にあっているのと、

あまりにも俗っぽい話を偉大なルシファーにするのも気が引けて、、、(笑)

リリスは瀬織津姫とずっと繋がっていたこともあり、

あまり抵抗なく繋がれるのと、

人間は母親からしかミトコンドリアを引き継げないから

その辺も影響してルシファーよりリリスはつながりが強いのだと思います。

そんなわけで、

私とリリスとベルゼブブ

目に見えない存在達とのユニークな日常を

これからも発信させて頂きます(笑)