奇跡のアンチエイジング
サウスウインドの新技術。
今回の高齢者の暴走自動車はなぜ起きるのか?
私の見解。
年を重ねて、60代以上になり衰えてくると
足が前に動きにくくなっていく。
背中が前かがみになり足が前に出にくくなり、
階段もゆっくりでしかできなくなり、上げ下げが時間がかかる。
自宅でも教習所でも階段の上り下りが時間が係る高齢者の人は、
自動車に乗るのは避けて生活する事で、
安心して老後を過ごせる事になる。
ここで高齢者の運転は足が動かなくなることが、
どういう事か理解していない。
専門家が高齢者運転手の意識が失う、
と言っているが、年を取らないと分からないのだろう。
意識を失いによる暴走ではないと言える。
高齢者は運転席に座る時、足も自由に動けると思い込んでいる。
これが一番の勘違いになる。
足は座席の前の部分太腿が座席の先端にある。
ここでブレーキを踏めば止まることは今まで長年運転している
感覚でいる。
右足を動かしてブレーキを踏んでいると、本人は確信している
これが本人の勘違いになる。
自分の感覚ではアクセルからブレーキに足を移行した
感覚でいる。
年を重ねても、自分の年老いた自分が理解できなくて
車に乗ってしまう。
(つまりブレーキを踏んでいるにもかかわらず
止まらないと思いこんで車が、ブレーキが壊れたのではないか
と思い、思い切りふ踏み込めば止まると思い力いっぱい
踏み込んでしまっている。)
本人は足の下のブレーキではなくアクセルを踏んでしまっていることが
目では見えないので理解できていない。
本気でブレーキを踏んでいると頭の中は信じ込んでいる。
ブレーキが思い切り踏んでも止まらないと思い込んでいる。
ハンドル操作で必死に事故にならないように
操作している間に大事故になってしまい
死亡する所まで必死に事故が起きないように
操作してしまっている、これでは本人も被害者も助からない。
誰も助けられないまま次の高齢者ドライバーの暴走自動車が
増えづづけて行く事に成る。
出来るだけ足が動かない高齢者は、
自動車に乗らないようにすることで、
不幸を回避する事が出来る。
また、自動車はアクセルとブレーキは高齢者は、
足が動かない、このことをこれからの自動車は
高齢者は足で操作できない事を理解できないと
いつまでも高齢者の暴走自動車事故が増え続ける。
日本の高齢者時代の事故率が世界一になる。
早くこの問題を解決するには、
ハンドルの真ん中にブレーキを赤いボタンで止まる装置か、
ハンドルにバイクのブレーキをハンドルに
上手く繋げられるようにする事で、高齢者は
目の前の手の動きは操作できる。
操作になるようにすることで高齢者もハンドル操作は、
足の操作はできないが、最終操作で手で操作できる。
暴走運転が無くなる可能性が大きくなる。
専門家の解説では暴走運転は止めることはできない。
事故を起こした後原因は判明するがブレーキとアクセル
を間違えてしまった。
という反省しているが本人はブレーキを踏んでいたはずだと
言いたいだろうだから認めたくはないだろう。
しかし現実はレコーダーで見るとブレーキランプはついていない。
高齢者の暴走運転をできるだけ早く被害者を
なくすためには、
(アクセルの所にブレーキの仕組みを
作ることも極めて無理がある。)
足が動かなくて自分の足も見えないのでブレーキの判断は
極めて無理がある。
自分の車の前に人が飛び出して来た時にブレーキが掛かる。
この様な車が日産自動車にあるが、この車が一番
高齢者や次世代の車になる。
この日産の車かもしくは、
新製品のハンドルにブレーキを手で操作できる車の
次世代の車を作ってもらいたい。