黒柴と暮らす会社員|買ってよかったもの・節約・副業生活

黒柴と暮らす会社員|買ってよかったもの・節約・副業生活

クロシバとの生活で買ってよかったものと節約生活を紹介します。副業で月に10万円稼ぐ方法も具体的に公開いたします。

 

ChatGPTを使えば、

有料noteを作ること自体は、

以前よりかなり速くできます。

 

タイトル。

構成。

本文。

チェックリスト。

SNS投稿。

いろいろ作れます。

 

でも、

商品を作っただけでは、

自動的に売れるわけではありません。

必要なのは、

商品を知ってもらう仕組み

です。

 

私は、

有料note1本を中心に、

無料note30本。

X。

Threads。

プロフィール。

固定ポスト。

内部リンク。

をつなげます。

 

そして、

30日後に、

何が読まれたか。

何がクリックされたか。

何が購入につながったか。

を確認します。

ChatGPTは、

「簡単に稼げる魔法」

ではありません。

でも、

会社員が限られた時間で、

コンテンツを作り、

改善を続けるための強力な道具にはなります。

 

今回、

その流れを、

1日目から30日目まで、

一つの有料noteにまとめました。

対象は、

・これからAI副業を始めたい会社員

・有料noteを作ったけれど売れていない人

・Xを収益につなげたい人

・Threadsの使い方が分からない人

・ChatGPTを副業へ活用したい人

です。

タイトルは、

【会社員向け】ChatGPTで有料noteを月30部売る方法|無料note30本・X・Threadsを使った30日販売ロードマップ

です。

 

 

月30部は保証ではなく、

目標として販売導線を作るためのロードマップ

です。

「有料noteを作った後、次に何をすればいいの?」

という方は、

30日間の順番として使ってみてください。

 

 

▼有料noteはこちら

 

 

1ヶ月目。

無料記事30本。

X。

Threads。

かなり作りました。

そして2ヶ月目。

またゼロから、

「何を書こう?」

では大変です。

私は、

1ヶ月目に反応があったテーマを使います。

 

例えば、

「noteが売れない理由」

が読まれた。

なら、

2ヶ月目は、

・価格編

・タイトル編

・無料部分編

・SNS編

・プロフィール編

と広げる。

 

つまり、

1つの反応が良かったテーマから、

5記事作れます。

副業を続けるほど、

毎回ゼロから作るのではなく、

過去の反応を再利用する

ことが大切になります。

 

ChatGPTを使えば、

人気記事を、

「別角度で10タイトル作って」

と展開することもできます。

コンテンツが増えるほど、

次の記事が作りやすくなる。

 

そんな状態を目指します。

有料noteでは、

30日目で終わらず、

2ヶ月目へどうつなげるかまでまとめました。

 

▼継続して販売導線を育てる方法はこちら

 

 

アメブロを書く。

noteも書く。

Xも投稿。

Threadsも投稿。

一見、

たくさん頑張っています。

 

でも、

全部のテーマが違うと、

収益につながりにくくなります。

例えば、

有料noteが、

「ChatGPTでnoteを販売する方法」

なら、

アメブロも、

note販売。

AI副業。

ChatGPT。

会社員副業。

について書く。

Xも同じ。

Threadsも同じ。

 

すると、

どこから来た読者でも、

最終的に同じ有料noteへ向かえます。

私は、

これを、

1商品を中心にメディアをつなぐ

と考えています。

 

今回、

このアメブロ記事も、

まさにその一つです。

アメブロだけで完結させる必要はありません。

アメブロで興味を持つ。

↓

有料noteへ。

または、

無料noteへ。

↓

有料noteへ。

それぞれ役割を持たせます。

 

複数SNSを使うなら、

投稿数より、

全部がどこへ向かっているか

を確認してみてください。

 

▼メディアを一本の販売導線にする方法はこちら