黒柴と暮らす会社員|買ってよかったもの・節約・副業生活

黒柴と暮らす会社員|買ってよかったもの・節約・副業生活

クロシバとの生活で買ってよかったものと節約生活を紹介します。副業で月に10万円稼ぐ方法も具体的に公開いたします。

 

Xで、

「有料note販売しました!」

と投稿する。

リンクを貼る。

でも、

反応がほとんどない。

なぜでしょう。

初めてあなたを知った人にとって、

いきなり1,980円払うのは、

ハードルがあります。

 

どんな文章を書く人?

本当に役立つ?

自分向け?

分かりません。

そこで、

Xから、

いきなり有料noteへ送るのではなく、

X

無料記事

有料note

という流れを作ります。

 

Xでは、

悩みを一つ。

無料記事では、

その悩みを少し深く解決。

もっと全体を知りたい人にだけ、

有料noteを紹介します。

 

例えば、

Xでは、

「noteが売れないなら値下げ前にアクセス数を確認」

という短い投稿。

詳しい理由は、

無料記事へ。

販売全体を作りたい人は、

有料noteへ。

この方が、

読者も段階的に判断できます。

 

私が使っている、

無料note→X→Threads→有料noteという導線を、

30日分にまとめました。

 

▼完全版はこちら

 

 

有料noteを1本公開する。

すると、

入口はその商品ページだけです。

でも、

無料記事を30本作ればどうでしょう。

30記事それぞれが、

別の検索や悩みから読者を集める可能性があります。

 

例えば、

有料note販売というテーマでも、

・何を書けばいい?

・価格はいくら?

・タイトルは?

・無料部分は?

・有料ラインは?

・Xからどう集客?

・Threadsは?

・プロフィールは?

と、

悩みは違います。

だから、

全部を1記事に詰め込まず、

悩みごとに入口を分ける。

 

その先で、

同じ有料noteへつなげます。

私はこれを、

「30本の記事を書く」

というより、

「商品への入口を30個作る」

と考えています。

アメブロも同じです。

 

アメブロの記事から、

有料noteへリンクできます。

つまり、

無料note30本だけではなく、

アメブロ20本が増えれば、

さらに入口が増えます。

商品を増やす前に、

今ある商品へ来る道を増やす。

これも一つの方法です。

30個の入口を作る具体的な方法はこちら

 

 

 

有料noteを売りたい。

そう思うと、

有料部分を充実させることばかり考えます。

でも、

購入前の読者は、

あなたの有料部分を読めません。

判断材料になるのは、

無料で読める内容

です。

 

だから私は、

無料記事をかなり重要だと考えています。

ただし、

無料記事を、

「詳しくは有料noteで」

だけの薄い内容にはしません。

無料記事だけでも、

一つ悩みが解決する。

 

その上で、

「でも全体を順番にやるには?」

と思った人に、

有料noteを案内します。

例えば、

無料記事では、

「noteタイトルの決め方」を全部教える。

 

そして最後に、

「タイトルが決まったら、次は商品設計・無料記事・SNS導線が必要です」

と有料版につなげる。

この方が、

自然です。

私は、

有料note1本に対して、

無料note30本=30個の入口

を作る方法をまとめました。

アメブロからも、

同じ考え方でリンクできます。

無料記事→X→Threads→有料noteまでの完全設計はこちら