Xで、
「有料note販売しました!」
と投稿する。
リンクを貼る。
でも、
反応がほとんどない。
なぜでしょう。
初めてあなたを知った人にとって、
いきなり1,980円払うのは、
ハードルがあります。
どんな文章を書く人?
本当に役立つ?
自分向け?
分かりません。
そこで、
Xから、
いきなり有料noteへ送るのではなく、
X
↓
無料記事
↓
有料note
という流れを作ります。
Xでは、
悩みを一つ。
無料記事では、
その悩みを少し深く解決。
もっと全体を知りたい人にだけ、
有料noteを紹介します。
例えば、
Xでは、
「noteが売れないなら値下げ前にアクセス数を確認」
という短い投稿。
詳しい理由は、
無料記事へ。
販売全体を作りたい人は、
有料noteへ。
この方が、
読者も段階的に判断できます。
私が使っている、
無料note→X→Threads→有料noteという導線を、
30日分にまとめました。