★★★★★●●「他人の正義感」「妬み嫉み」「感情論」「慣習」「駆け引き」「嘘」・・・... この投稿をInstagramで見る ★★★★★ ● ● 「他人の正義感」「妬み嫉み」「感情論」「慣習」「駆け引き」「嘘」・・・。これらにふりまわされて時間を浪費するほど愚かなことはない。僕にも、そしてあなたにも、そんな時間はないはずだ。 ● ● 自分にできないことをやっている人を見て、嫉妬したら「負け」。何事も学びのチャンスだと思い、自分に取り入れられることを見つけたほうがいい。人の成功に嫉妬することの無意味さを、肝に銘じてほしい。 ● ● 組織への忠誠心や「生真面目さ」だけでは、いい仕事なんてできるわけがない。「生真面目なだけの人」なんて、いらないのだ。 これからの世の中で本当に活躍していくのは、多少「不真面目」でもいいから、新しい価値を生み出せる人。 成功できるのは、好きなことをとことん極めた人や、希少性の高いスキルを身につけた人だ。 ● ● 自分ができないことをより高いレベルでできる人を探すべきだ。ある程度仕事をしていれば、自分の苦手な分野は自ずとわかるだろう。仕事で悩んだりピンチになったりしたときに頼れる存在をつくるべきだ。だから異なる能力を持つ多くの人と仲よくなり、関係を維持するのが望ましい。 それこそが正しい意味で「人脈を広げる」ことになる。 ● ● 成功者の多くが「無心になる時間」を大切にしている。 (中略) 人は無心になると、精神的な満足度が高まり、人にもそれがシェアされる。やっていることは単純でも得られるものが多い。無心になれるものをいくつか見つけておくだけで、人生は楽しくラクになる。 ● ● かなり大きな予算が動くプロジェクトでも、打ち合わせの現場でポンポンと結論を出していく。悩んでいるうちに時間ばかりが過ぎてしまい、結果としてライバルに先を越されたり、機会を失ったりすることもある。だから、僕はひとつの熟考より3つの即決である。 ● ● コミュニケーション能力を高めるにはどうしたらいいだろうか? 結論から言うと、コミュニケーションのスキルは実は存在しない。必要なのは、「熱意と関心」である。 ● ● 「無知を恥」と思い込んでいるのなら、今すぐその考えを捨ててほしい。なんでも知っている人など、この世にはいないのだ。 しっかりとした質問をしようとすれば、それなりの知識や教養も必要になる。質問すればするほど、頭の中がアップデートされていくはずだ。質問しなくなったとき、あなたの成長は止まる。死ぬまで質問し続けよう。 ● ● 人に物事を頼むときに重要なことは、その人への思いをぶつけるのではなく、その人に「自分に協力するメリット」を感じてもらうことだ。 ● ● 誰もが、自分の「いい面」をうまく使う。言い換えれば「得意なこと」「強み」だけを活かし合う。そんな社会は、きっと幸せなはずだ。 ● ● 自分の知らない情報を得るには、自分の知らない世界に飛び込んでみるのが一番だ。知り合いから面白そうなイベントに誘われて、参加するのか、しないのか。イベント会場で積極的に話をするのか、会場の隅で傍観者になるのか。それらはささいな選択だが、人生はそうした小さな選択の積み重ねによって決まってくる。 ◎ ◎ 「無駄」を徹底的に排除して、有限時間を有効活用していく。 ◎ ◎ ホリエモンの本は読んでいて気持ちがいい。ただ、ワンピースの「ルフィ」やキングダムの「信」やサラリーマン金太郎の「矢島金太郎」等、憧れるヒーローに自分がなったような錯覚を起こしてして気持ちよくなって終了のパターン。これにならないように注意したい。 ◎ ◎ そう考えると、普通の人がなかなかできないことをガンガンやって突き進んでいく堀江貴文さんは日本のヒーローだと思うのです。 ◎ ◎ オーディオブックとの二刀流読み。 ◎ ◎ #堀江貴文 #ホリエモン #ホリエモンチャンネル #自分のことだけ考える #炎上される者になれ #無駄 #読書 #投資 #自己投資 #オーディオブック アール(@shorteuro)がシェアした投稿 - 2020年Feb月4日am7時14分PST