楽天のワークライフバランス楽天の三木谷社長が考える日本の労働とは。長時間働くことが評価されるわけではなく、3~4時間でも知的労働で生産性を上げる方が企業にとって望ましい。英語を公用語としたことで外国人社員もふえ、視野もコミュニケーションの幅も広がったと。今年、自分の意志で視野を広げる行動をどれだけできるだろう。