GBPJPYはサポレジライン手前の攻防 GBPJPYの4時間足チャートです。 英保守党党首にジョンソン氏が決定しましたが、 事前に織り込んでいたために ポンドの反応は薄かったですね。 どちらかというと、材料出尽くしによる 買い戻しが多少優勢でしょうか、 直近ではサポレジラインの赤色ラインまで上げてきています。 この赤色ラインを超えるようなら買い目線、 右肩上がりの黄色ラインを割るようなら売り目線でしょうか。 しかし、日足レベルではまだまだ売り優勢の形状をしているので、 長期的な目線は下のままです。