GBPUSDはディセンディングトライアングル割れになるのか? GBPUSDの4時間足チャートです。 EUR離脱問題の先送り決定後、 徐々にボラティリティーが小さくなりつつあるでしょうか。 チャート形状的にもディセンディングトライアングルになってきていて、 その先端に近づくにつれて値動きも狭くなりつつあります。 現状はサポートラインの下限付近での攻防となっていて、 オレンジラインを明確に割るようならショートが検討できそうです。 しかし、-1σを超えるようなら一旦の反発となり、 様子見が続くことになります。