AUDJPYはWトップからのネックライン割れの典型的なパターン AUDJPYの1時間足チャートです。 昨日までのチャートパターンとしては、 Wトップを形成した後にレジサポ転換したオレンジラインを 再度下割れして下降トレンドとなりました。 私はこのタイミングでショートしましたが、 時間帯的に遅かったので、 早々に手仕舞って小幅利確で終わりです。 もしも、まだ持ち続けていれば含み益拡大でしたが、 仕方ないですね。持ち越さないルールですから。 現在も下降トレンド継続中であり、 戻り売りを狙っていきたい局面です。