これで3日連続のEURUSDの4時間足チャートです。
昨日の昼間の時点では、既にオレンジラインを割っており、
下降トレンド再開で売り目線となっていました。
そして、昨日のドラギ総裁会見で一瞬上げるも、
うまい具合にオレンジラインが上値抵抗線として機能し、
いわゆるサポレジ転換を確認して、
下降トレンド継続中となっています。
もちろん、現在も売り目線で見るべき局面となっており、
短い時間軸でタイミングを取りながら
ショートを仕掛けていきたいです。
ちなみに、直下のアクア色ラインは日足レベルでの前回安値なので、
このままスンナリ下げるとしたら、
このアクア色ラインで一旦止まる可能性があります。
