USDJPYの4時間足チャートです。
しばらくレンジ相場となっていましたが、
その上限をブレイクし、さらにはレジサポ転換を確認し、
そして、+1σに沿った巡航速度の上昇トレンドになっています。
これにより、USDJPYは日足レベルでも
200日移動平均線越えが明確となりました。
よって、今後は中期的な上昇が期待できるかもしれません。
デイトレレベルでも現状は上目線を継続で、
+1σを割るまではロングを狙っていきたいですね。
仮に、+1σを割ったとしても、オレンジライン上にあるうちは、
買い優勢場面と認識しておきたいです。
